京、出版社で大活躍の5巻「妹さえいればいい。」


今回は京が伊月や那由多が本を出版している出版社でアルバイトを開始。

編集長の「神戸 聖」が登場。いかつい顔をしている割にはスケベ親父って感じがします。さすが土岐の上司です(笑)
さらに那由多の担当編集も登場、「山県 きらら」もと作家志望だったらしいのですが那由多の作品を読んで作家を諦めたようですがまさかそんな那由多の担当につくことになるとはその当時は思っていなかったのでしょう。中々、原稿を書き上げない那由多にストレス溜まっていそうです(笑)

そこで京が大活躍。いつもの調子で那由多に会いに行き原稿を書き上げさせたり、伊月のアニメの問題に自ら口を挟んで伊月に不利だった状況を大きく好転させたり、親に漫画を描いていることがバレてしまった蚕が親と衝突してしまった際にも助け舟を出して問題解決に一役かったりとまさに京回です。

しかも、春斗に告白までされます。物凄い充実しているのではないでしょうか?
とはいえ、京は伊月が好き。

そして、なんと彼女も伊月に告白!!
結果はまあ、言わずもがな・・・・・・振られますよね

今後の春斗と京の関係や伊月と京の関係が気になりますが次巻6巻で伊月の原作アニメが放送されるのでしょうか?

京が主役な5巻でした。
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