この胸の痛みは・・・・・・未来を変えよう14巻「実は私は」


13巻で教師を目指すことを決めた黒峰。白神や藍澤達を授業相手の生徒と見立てて授業をするという教師体験をすることになります。
その授業から白神すら知らなかった秘密が明らかになります。

実は私は14-1
イラッとする白神。

実は私は14-2
しかし、普通に授業をしている黒峰はもちろん、白神自身も何故イラッとするのかわかっていません。

実は私は14-3
小文字の「t」に反応してんだよ

小文字のtに何故かイラッとする事が判明(笑)何故tなのか?何故小文字限定なのかはわかりませんが源次郎もtでイラッとするのでしょうか?

さらに今回は藍澤が失恋した今も黒峰のことを諦められずにいる悩みを獅穂に相談。
実は私は14-4
初めて会ったあの時から実は私は紫々戸 獅穂は

しかし、この時点では本人はまだ自分の恋心を否定します。
その後、黒峰や白神達は流しそうめんで茜と対決したりカブトムシを捕まえるために徹夜しようとしたりしていますがその後、衝撃事実が獅穂に告げられます。

桃地に獅穂おばあちゃんと呼ばれてもしかしたら自分が親友の白神から黒峰を奪ったかも・・・・・・と思い込んでしまい、苦悩する獅穂。しかし、現実は彼女にあまりにも優しくありませんでした。

結局、白神から黒峰を奪ったわけではないと一安心していた獅穂に藍澤から告げられる結太という名前から言葉。

実は私は14-5
藍澤さん青ざめています。
それもそのはずです。結太は・・・・・・








































実は私は14-6
・・・嶋田・・・ 結太・・・?
まさかの人物が上がってきます。そして、桃地からあっけらかんとその事実を告げられてしまう獅穂。黒峰に対する感情とは別に彼女にはやるべきことができました。

実は私は14-7
未来を変えよう!!

血の涙を流しながら叫ぶd獅穂ですがこの未来、変えられる事ができるのでしょうか(笑)

獅穂の今後が気になってしまう14巻でした。
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