どうやって好きと伝えるかの最終3巻「決してマネしないでください。」


2巻ラストで急接近した掛田君と飯島さん。掛田君はもとより飯島さんも彼を意識していしまいます。

そして、掛田君も今まで以上に飯島さんにアプローチをかけようとします・・・が、
自分の安全性を飯島さんに伝えるために出した答えは・・・・・・

決してマネしてはいけません3-1
冷蔵庫に閉じ込められたらビニールカーテンとダンボールです

安全性の方向性が違っているような気が(笑)
もちろん突然こんなこと言われた飯島さんはキョトンとしています。
が、この発言は思わぬ形で返ってきました。


















決してマネしてはいけません3-2
別のおばちゃんが助かりました(笑)

今回は遂に掛田君が飯島さんを好きになったエピソードも登場。

恋したことをすぐに自覚したわけではないようでグラフにしたり論文にしたり、観察をしたりとちょっと変わったことをやっていました(笑)
最後まで変わらない掛田君。
もっと色んなことをやってみて欲しかった気もしますがこれで掛田君の恋も完結。

最後の10年前のエピソードで掛田君と飯島さんに見えないところで接点があって、これが彼が恋をできるようになったきっかけなのかなとというような話が収録された最終3巻でした。
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