野球部員も餌づけしちゃう2巻「八雲さんは餌づけがしたい。」


今回はシンプルな食事が登場。

料理を誤ってこぼしてしまい台無しにしてしまった八雲さん。
変わりに大和が要求したのはツナ缶

なんとツナ缶1缶で炊飯器のご飯を完食してしまいます。
ツナ缶本のひとつまみに対して大量のご飯を口に放り込む大和。
中学時代にコーチにツナを食べるように言われてツナを食べ始めて好きになったようですがだったらもっとツナ食べたほうがいいのではと思えてしまう食べ方です(笑)

とはいえツナ缶1缶でご飯を滅茶苦茶食べる大和に八雲さんのショックは隠せません。
でも、八雲さんのご飯が大好きな大和はツナが好きでも八雲さんのご飯が食べたいという気持ちは変わりません。

そして、八雲さんは大和の試合の応援に野球場へ。
無事に試合に勝った大和の学校。

試合後に大和を探す八雲さんは無事に大和を見つけ、作ってきた弁当を大和に振る舞いますが・・・・・・

そこへ大和の部活仲間が登場。

彼らにも食事を振舞う八雲さん。

彼女の餌付け感が最高潮です(笑)
また彼らを餌付けする機会はあるのでしょうか?

そして、ラストには第1話の前日譚。
八雲さんと大和の出会いが収録。何故、八雲さんが大和に料理を振舞うようになったのか?が描かれています。

ツナ缶最強?の2巻でした。
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