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久しぶりに劇場で鑑賞「ブラッドショット」を観てきました

昨日の記事にも書きましたが、縮小ながら映画館が営業再開
・・・ということで久しぶりに映画館へ足を運んできました

まあ、しばらく観ない間に色々とコロナ対策を打っており、まず映画館に入ったら体温測定
券売機も隣の台を使えないようにして縮小運転

で、売店は袋が有料化しちゃって、ポップコーンの袋も有料化になっていたので袋は断ったのですがトレーは無料なんです
・・・・・・だから、山盛りに載せたポップコーンをトレーに載せてほしいんですよね、普通に持って行ったらボロボロとポップコーンがこぼれちゃうから・・・(笑)

で、新しくポップコーンをつかむための使い捨てのビニール手袋を渡されたので実際に使用してみたのですが使いづらい(笑)
これなら今まで通り素手で食べた方が食べやすかったです

で、今日は久しぶりに新作映画の「ブラッドショット」を観てきたのですが
予告編が流れている間に機材トラブル発生・・・・・・約20分ほど待ちぼうけ状態
まあ、店員の話だと昨日と同じ事象と言うことで・・・・・・昨日もあったみたいというのは置いといて(笑)

まあ、その後無事に上映再開して終わった後に店員からお詫びの券をもらったのですがてっきり次回使用できるポップコーンとドリンクの無料券みたいのかなと思っていたら映画の鑑賞券

まあ、太っ腹というかせっかく営業再開したのに不満持たせたままにしたくなかったのかはわかりませんが、幸い予告の最中で本編上映中じゃなかったので個人的には特に・・・まあ、再開がちょっと時間かかったなぁとかは思いましたが(笑)

せっかくもらった鑑賞券なので次回なんらかの映画を観るときに使用しますが、その時にはもちろん、何かしらの食品もフードコーナーで買おうかなと・・・・・・

そういえば、久しぶりに映画館のポップコーンを食べましたが久しぶりに食べた映画館のポップコーンはしょっぱくて油っこくて・・・いや、まずいんじゃなくて私の胃がもたれるというか(笑)

なんというか自粛期間中にまた油っこいものに弱くなったかも
もう、バターを上にかけるのはダメかもと思うとちょっと悲しいです

と、長々と映画館の感想を書きましたけど、映画のブラッドショットは面白かったです
そんなわけで感想はコチラ↓
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スコップ?シャベル?やっぱりスコップの4巻「スコップ無双」

緊急事態宣言が解除されたからか近所の映画館が縮小ながらも営業再開
早速サイトで公開している映画を調べると新作はほとんどなく過去の作品や4月に公開された作品の一部がズラリといった感じ

でも、ようやくの再開で少しでも利益を出してもらうのに明日は久しぶりに足を運ぼうかなと考えていますが最近の光熱費とか食費とかを調べると思いのほか映画の出費が大きいなと・・・・・・映画館に行っていないこと自体が結構な節約になっていました(笑)

で、今日はコチラ「スコップ無双」4巻です

すべてのオーブを手にして、遂にリティシア達は祖国解放へ向けて母国へと向かいますが
それとは別にアランとの関係がうまくいかず(本人的に)色々と暴走をするリティシア
そもそも、リティシアの行動が理解できる人は誰もいませんが(笑)

それとは別に徐々にスコップ覚醒して強くなっていくのはカチュア
目に見えた成長がうかがえるからかアランは結構、カチュアに付きっきりのことが多いです

今回はリティシアに成り代わろうとしている偽姫「エリーゼ」が登場
最初はリティシアに成り代わって自分が本物のリティシアになろうとしているようでしたが、それを知らされたカチュアは過去のリティシアしか知らないエリーゼを哀れみます

実際、どんどんと不幸がエリーゼの元へ舞い込んできます

一方でリティシアはどうにかアランに振り向いてもらおうとオーブにとんでもない願いをかけます
それにより、自体は大変なことに

そして、一番の不運が訪れたのはエリーゼ
アランとリティシアのエッチなスコップ(?)行為に巻き込まれてしまい妊娠してしまいます
・・・・・・もちろん、実際に行為は行っていませんが、とにかく妊娠してしまいます

さらに今回の騒動で太陽神「エル」の怒りを買ってしまうことに
アランはリティシアとのエッチ(?)で意識を失ってしまい戦える状態ではありません
もちろん、カチュアが戦って勝てる相手ではありません

5巻ではリティシアと神様の対決から始まるのでしょうか?
リティシア、シャベル王国を作って大暴走な4巻でした。

真実に怒りと憎しみの14巻「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」

今日は遅めの更新

まあ、特にこれといって書くことがないのでささっと記事を書こうかと
今回は「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」14巻です

購入してはいないものの別作品を書いていたのは知っていたので、もう本作書くのやめたのかなと思っていたら、ようやく新刊が出ました・・・・・・あとがきに書いてましたが2年半ぶり・・・私が13巻の感想を記事にしたのが2017年10月と約2年半ぶりです

・・・・・・もうこれだけ前だとさすがに内容は・・・・・・(泣)
でも、読んでみると大まかには思い出せるもんですね

今回はパチレモン復活のためにヒメの協力を得るためにヒメから提示された条件
それは千和と愛衣に鋭太が偽彼氏であることを告白することになる真涼

今回は真涼が自信の過去との決着をつける回
遂に母と対面することになります

ですが、偽彼氏カミングアウトの余波は思いもよらぬところへ
鋭太の親友であるカオルも知ることに・・・・・・千和と愛衣は自分たちなりに落としどころが合った気がしますが自演乙のメンバーではないカオルは・・・・・・

母と顔を合わせることで新しい一歩を踏み出せた真涼ですが、まだまだ問題は続くかもしれません

真涼と千和が拳(?)で語り合い、母、父、娘ともジョ○○な14巻でした。
さあ、今度は年内に出てくれるかな?

異世界転生ホラー?「転生ごときで逃げられるとでも兄さん?」

今日は日がな一日ゲーム・・・をしたかったのですが最近の仕事疲れで中々の寝不足気味
もともと、よく寝ている人間ですが・・・・・・最近はテレビで昼寝をするのは30分がいいというのを参考に30分の昼寝を休みはするのですが・・・最近はあまり効果を感じられず、どころかシンドさが強い

まあ、もしかしたら未だになれない自粛性活で家に引きこもりっぱなしというのが思いのほかストレスになっているのかな?
インドアな私ですが自粛前は外に遊ぶことはないけどそれなりに出歩いてはいたので・・・・・・思っていた以上に外出歩かないのはしんどいですね

とはいえ、その分家でPS4とか家庭用ゲーム機を堪能しているのもまた事実なのですが・・・・・・

と、最近ようやく少し小説を読み進めて読み終わったタイトルがあるのでそちらを今回は紹介
タイトルは「転生ごときで逃げられるとでも兄さん?」です

いわゆる、異世界転生モノってやつで原作のコミカライズやアニメなんかでこの手のジャンルは読んだり見ていたりはしていたのですが購入したのは初めて

理由としては、以前アライブ誌で主人公が転生した世界に追いかけてきたストーカーの話(だったと思う)読み切りが掲載されていてこのタイトルを見てそれに近い感じがして、これはホラーよりの作品かなと思って購入・・・・・・ホラーが絡むと弱いです(笑)

まあ、読んでみてホラー寄りの感じ
バトルは異世界の異能を使用して戦うのですがそれでも妹の描写はホラーです

兄に異常な愛を示す妹に監禁されて恐ろしい目にあっていた主人公ですが妹のスキを見つけて逃げ出すも・・・トラックに妹ともにトラックに轢かれて死んでしまいますが異世界に転生することができ、新しい人生を謳歌するチャンスが・・・・・・と思いきや妹も同じ世界に転生されたことを知り、転生し新しい名前「ジャック・リーバー」として妹の手から逃げのびようと決心するも生後まもなくいきなりのピンチに・・・・・・!

とまあ、いきなり転生してきた妹に発見されてな展開ですがその後の話が結構普通に感じてしまいましたが、最後は・・・・・・妹の影を匂わせる描写が・・・・・・

2巻で妹がどのようにジャックに絡んでくるのか、ホラー色が強くなるのか異世界バトルモノになっていくのか気になるところです。

現実でもオーバーリアクション「焼きたて!!ジャぱん ~超現実~」

今日はちょっと忙しくて中々、ゲームができず・・・・・・
この記事を書いてからやろうと思っているのですが今、Switchではスプラトゥーン2でフェスのリバイバルやっていたり、インディーゲームが期間限定でプレイし放題だったりとでちょっと忙しい・・・・・・のに今遊べていないなんて(泣)

とはいえ、今日は久しぶりに記事の更新
今回は偶然知った作品ですがタイトルは「焼きたて!!ジャぱん ~超現実~」です

週刊少年サンデーで連載されていた「焼きたて!!ジャぱん」の続編みたいですが、作中の舞台での焼きたて!!ジャぱんは漫画やアニメの世界になっていて、そんなジャぱんを観て育った静岡の青年「弘見 大作」は父親と妹の「小作(と書いてシャーロット)」とパン屋を営んでいます

そこへ突如やってきた美女「天竺桂 茜」に東京でジャぱんを作らないかと彼女に勧誘されます・・・妹が(笑)
でも、東京に憧れる大作はどうにか一緒に上京して東京でジャぱんを作ることに

作中ではよく漫画みたいなことにならないとか言っているのにリアクションとかは相変わらずで前作と別世界の話って感じが強いので続編って感じはあまりしませんが1巻でパンを食べて兄妹が合体するとか・・・すでにリアルじゃない(笑)

まあ、でもノリは相変わらずだったので続きが楽しみです。

「ファイナルファンタジー7 リメイク」トロコン達成!

今日はずっと一日、家でゲーム
まあ、そのかいあって「ファイナルファンタジー7 リメイク」のトロコンをようやく達成


まあ、HARDモードをやってわかったのはチャプター17をHARDで進めてあるアイテムを手に入れたらきっと、もっと簡単に進めることができたかなと思います

強力なリミット技が比較的簡単に出すことできる便利なアイテムです
なくてもしっかりと対策を講じればなんとかなるのですが・・・いやラスボス戦はなかったらキツかったかも

ただ、本作でちょっと不満なのがボス戦でボスのHPがある程度削られると戦闘が仕切り直されるのがちょっと・・・
別にボスのHPが回復するとかではないのですが、せっかく放ったリミット技がそれによって中断されてしまうのがね・・・・・・
だったら放ちきった後に規定の残HPにまで達したイベントを一気にやってくれていれば良いのにとか思います

まあ、それでもどうにかクリアはしましたので今回はHARDモードでのみ戦うことが可能なモンスター2体との戦闘をアップ(前哨戦含む)したのでそちらを載せます

動画はコチラ↓



2020/7/31 23:59まで「愛しの桜さん」

思い切りインドアな私ですがやはり家でゲームばかりしているのは体に良くないみたいでどことなく体にガタが・・・年も影響しているのかな?(泣)

まあ、それでも休みの日は日がな一日ゲームやっていたり漫画読んでいたりです

で、今日はBOOKWALKERで読んだ読み放題漫画の「愛しの桜さん」です

新婚夫婦の「飯島 涼介」と奥さんの「桜」の夫婦のやりとりを描いた4コマコメディ

変わった桜さんの愛情表現に涼介は戸惑いっぱなしで面白かった
勢いあってもうちょっと続き読んでみたいなと思ってしまいました

全3巻です

母は(見た目が)幼く、娘は(見た目が)デカい「でこぼこ魔女の親子事情」

今日は仕事が休みだったので以前、録画していた午後ローの映画「ゴリラ」を鑑賞
タイトルだけ聞くと動物のドキュメンタリー?とか思う人いるかもしれませんがシュワちゃん主演のバリバリのアクション映画です
Amazonプライムでも配信されていたので以前観ようと思っていたのですが字幕版しかなくてめんどくさくて・・・と思った数日後にテレビで吹替えが放送されていたので録画しました
たまにあるこんな偶然、自粛性活の中でも見つけるとうれしいものです

そういえばTOHOシネマは一部の劇場の営業を再開するとネットニュースでみましたが、ウチの近所の映画館といえばイオンシネマですが・・・しばらくは再開しないんだろうなぁ・・・・・・そういえば気がつくと6月に期限切れになる予定だった無料クーポンが8月末までに期限延長されていましたね

その頃には営業再開してほしいです

とはいえ、今日の記事はまったく映画とは関係ない漫画の記事です
タイトルは「でこぼこ魔女の親子事情」

COMICメテオで連載されているWEB漫画

魔女の「アリッサ」はある日、人間の赤ん坊を拾って「ビオラ」と名付け育てることに

しかし、200歳を超えているのに見た目が幼いアリッサに反して年齢以上にセクシーに育ったビオラ(16歳)
だけどビオラは見た目が幼く可愛いお母さんアリッサが大好きのマザコン

アリッサはそんなお母さん大好きなビオラとの生活を描いた日常コメディ
母親に悪い虫(男)がつくことを許さないビオラ

過剰なマザコンっぷりがどのような方向へと進んでいくのか楽しみです。

2020/06/30 0:00まで「ニョロ子の生放送!」

今日は突然、地震警報でスマホが鳴り出して画面を見ると茨城県で地震とのこと・・・・・・
全く揺れを感じず、調べてみると震度3・・・・・・地震警報必要なかったのでは?

さらにいうとすべての携帯から鳴っていたわけではないようでソフトバンクの携帯は鳴っていなかったとか、こういう大事な警報はキャリアに関係なく合わせてほしいものです

で、今日はBOOKWALKERの読み放題の作品を紹介
今回は「ニョロ子の生放送!」です


作品については過去の記事を読んでほしいのでこちらは割愛
で、前回の時は気にしていなかったのですがどうやらこのBOOKWALKERの読み放題タイトルによって時間が違っているようで前回紹介した「JK小説家っぽい!」は2020/5/31 23:59と当日いっぱいまでの表記だったのですが

ニョロ子の生放送!は2020/6/30 0:00と時間が違います・・・実質5/31 23:59の気がしますが(笑)

そんなわけで記事のタイトルには時間も追記
前回のJK小説家っぽい!にも時間を追記しています

で、本作を記事にしたページはコチラ↓
生配信でコミュ障を克服?「ニョロ子の生放送!」

見えるけど見えてません「見える子ちゃん」

週末に一日遅れで実写版シティハンターのBDが届いたので土日で字幕版と吹替え版を鑑賞

字幕版がなければデジタル版の購入でも良かったのですがフランス版の名称で呼ばれていて斬新
とはいえ、あるシーンでリョウが痛がるのですがそのときのセリフが「アイタ」

さすがにフランス語で痛いをアイタとは言わないと思うんですよ
そう考えると、吹替え版では見えなかった監督の作品愛だけでなはく日本漫画への思いも感じられるようなシーンでした・・・まあ、シーンはアレなシーンなんですが(笑)

で、映画は今回の記事に関係ないのですが(笑)
今回は最近呼んだ漫画のタイトル「見える子ちゃん」です

突然、霊らしきものが見えるようになった女子高生「みこ」

除霊みたいなことができるわけではない彼女はなにもできず、唯一できることが見えていないフリをすること

突然日常が恐怖体験へと変わっていったみこ
毎日、怯えながらも見えているモノをスルーしていきます

まあ、内容的にはホラーコメディなんだろうけど
とにかく霊的なものの描写が恐すぎて、実際に鑑賞してしまったら無事ではすまなさそうなのが特徴

2巻以降でもどんな恐怖体験をスルーしていくのかが気になる作品でした。

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三日酔い

Author:三日酔い
漫画やラノベ、映画の感想やゲームのプレイ感想とか動画をのんびりと載せていきます
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