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「ディーふらぐ!」春野先生サイン会に行ってきました

今日は秋葉で献血に行ってきました
秋葉での献血は2回目で、すぐに行けるかと思っていたのですが、そもそも想定より早く到着して到着したらしたらで道に迷ってしまって結局、秋葉原駅から徒歩1分とか書いてあったのに30分以上かかってしまいました

で、献血のあとに秋葉原に来た元々の目的であるディーふらぐ!14巻発売記念の春野先生サイン会に行ってきました

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以前、とらのあな限定盤のポーチにせっかくなので整理券と単行本を入れて持っていったのですが、今回は本ではなく希望があればポーチの方にサインを書いてもらえるということだったのですが(キャラクターの絵は単行本)本と紙質が違うしせっかく書いてもらってもサインが伸びてしまうのは嫌なので単行本に書いてもらいました

で、今回描いてもらったキャラクターはコチラ↓
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風間堅一、風間のお父さんです

船堀さんか、ショーンコネコネ先生か悩みましたが渋くお父さん描いていただきました
15巻発売もきっとサイン会あるだろうから楽しみです

ちなみにサイン会の後は一旦自宅に帰ってsのまま映画館へ
映画の感想はまた明日にでも

という訳で今年も楽しいサイン会でした。
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後輩が常につきまとうラブコメ「宇崎ちゃんは遊びたい!」


最近少し、涼しくなってきて家でクーラーをあまり使わずにいたのですが今日は結構暑い・・・まだクーラーのお世話になりそうです

で、今日は残業もなく帰れたので
久しぶりに記事の更新・・・で、今日の記事は「宇崎ちゃんは遊びたい!」です

前回のあせとせっけんと一緒にTSUTAYAでレンタルしてきました
作品自体は読んだことなかったのですが表紙なんかは本屋で見かけて気になってはいたので巨乳が表紙だと目がいってしまう男のサガ(笑)

大学の先輩「桜井 真一」にやたら絡んでくる後輩の「宇崎 花」
なんでもかんでも常に桜井にべったりな宇崎

一人でいたい時でも、つきまとってくる宇崎をウザいと思いながらもなんやかんやで、一緒に遊ぶ桜井
宇崎に振り回されながらもラブコメらしく時にはアレなハプニングも

そして、そんな二人のやり取りを楽しむ桜井のバイト先の「亜細親子」

最近は漫画のキャラクターがVチューバーなんてやっていたりしますが宇崎もKADOKAWAのチャンネルみたいですがVチューバーとしてゲーム実況とかしているみたいです・・・今度、見てみようかな

という訳で、2巻以降も宇崎が先輩である桜井をどんなふうに振り回すのか楽しみです。

匂いフェチ男と汗っかき女のラブコメ「あせとせっけん」


今日は今月の日曜出社分の消化で振休をもらいました
映画観ようかなぁとか考えたけど、久しぶりに朝からカラオケに

でも、ギリギリまで歌っていたら延長料金取られてしまいました(笑)だったら、もうちょっと歌えばよかった(笑)
今日は昨日のディーふらぐと一緒に買った本の感想でもと思ったのですが調べてみたら前回の巻の感想も書いていなかったので今日は、TSUTAYAで借りてきた漫画「あせとせっけん」を書く事にします

化粧品やバス用品を制作している会社「リリアドロップ」の経理部に務める「八重島 麻子」は人より汗っかきな体質で、幼い頃には汗子なんて呼ばれてイジられていたこともあり自分の体臭に強いコンプレックスを持つOL

まあ、男は匂い気にしない・・・まあ、個人的にはワキガはすごく気になるので自分の脇のケアはしっかりするようにしています・・・でも、気にしない人もいるけど、あの人たちは自分たちの脇の臭いに気づいていないのだろうか?と思ってしまうことはあります

と、話がそれましたが汗や臭い対策を誰よりも入念に行う麻子でしたがある日、同じ会社の商品開発部に所属する「名取 香太郎」が麻子の持つニオイを気に入り会社のためにと毎日、麻子のニオイを嗅ぎに・・・

そんなニオイフェチである香太郎にいつしか惹かれて、二人は付き合うことに

でも、麻子は子供の頃の体験からか自分に自信が持てないようで、ちょっとしたことでヘコんだりするのですが、香太郎はそんな彼女の心情をニオイで判断できたりと・・・・・・香太郎、トンデモない嗅覚の持ち主です(笑)

会社の仲間には秘密で付き合う二人(別に社内恋愛禁止ってわけではなさそうですが)
体臭から始まった二人の恋愛が、どんなことになっていくの楽しみです

ああ、そういえば本編とは違うのですがちょっと気になったのが麻子の作画が、どことなくそらのおとしものの水無月先生のタッチに似ていてもしかして、作者の山田先生は水無月先生のところでアシスタント経験ある人なのかな?って思いました

まあ、だったら何だと言われたら特に何もないのですが(笑)
でも、「あ、この人○○先生のところでアシスタントやっていたな」とか予想して当たったら嬉しくありません?
っていうだけの話でした。

風間一家集う14巻!「ディーふらぐ!」


今日はちょっと秋葉原に行ってきました
というのもディーふらぐ!の新刊が発売されたので、とらのあなで購入すると特典の小冊子がついてくるので、それを知ってからは新刊の度にとらのあなで購入しています
・・・で、秋葉原のとらのあなで購入したのには理由があって、その理由はもう少し先にお伝えできるかな

という訳で今日の記事は「ディーふらぐ!」の14巻です
表紙は久しぶりの船堀です

現在、風間家でお泊り中の柴崎姉妹と高尾・・・そこへなんと船堀も参戦します
高尾や芦花にはキツく言えるけど船堀にはキツくいえない風間

船堀は後輩たちに女神先輩と呼ばれているようで後輩にも人気があるみたいです
突如一泊することになった船堀のためにスーパーで服とかを買うことになり、女子の服・・・ということで之江もつきそうことに

改めて船堀が女神先輩であることを認識する之江
そんなやりとりがある中、風間に突然の電話・・・・・・なんとここで新キャラの登場です

「風間 堅一」、風間と之江の父親です

という訳で連載10年を突破してついに風間家が揃いました
そんな風間父、他の風間家たちと違って、至って冷静で全くツッコミがありません・・・・・・でも髪の毛はやっぱりアレです(笑)
夫婦揃って髪が固いって凄いです(笑)

そして、非常に常識人な堅一お父さんは高尾や柴崎姉妹が男がいる家に泊まっている状況を許してくれません
そんなこんなで、風間家に泊まり続けるために芦花、高尾に風間と堅一がかるたで勝負することに!

そこで登場する堅一の勤め先で作られた会社かるた・・・どんなかるた?・・・・・・でも、商品化したら買うかも(笑)

まあ、勝負は意外とあっさりとつきますが、翌朝には芦花のお母さんが風間家に訪れて家が建つ目処がたったことを報告

風間に地鎮祭の参加を求める芦花のお母さん
理由は隕石の効力を風間が受け付けないから・・・・・・となにかと芦花の家には曰くがあるようで、ある意味協力の要請なのですが当然、面倒事になるとわかっている風間は拒否しますが、毎度のことながらほぼほぼ強制です

そんな中、高尾も地鎮祭に参加しようとしますがあっさりと拒否られます
戦力的には高尾より船堀のほうが劣る(普通の女の子ですしね)のですが船堀には聖なる力があるみたいです
さすが、女神先輩(笑)

風間も参加するから地鎮祭の参加を諦めきれない高尾
芦花の親友だから・・・という理由で断られますが、家族なら話が別・・・・・・しかも、その条件は至ってシンプル、鰻を一緒に食べること

そこで、鰻で参加者を募ることに・・・・・・柴崎家の地鎮祭に誰が集うのでしょうか?
鰻ひとつで家族成立な14巻でした。

13巻だけど本編とは異なるお話「俺の妹がこんなに可愛いわけがない あやせif 上」


今日は朝から休日出社・・・まあ、一昨日からトラブルが起きていて、それ対応・・・とは別の要件での出社だったのですが、そっちの確認とかも少しあって、下手したら普段は午前中で上がれる休日出社が夕方頃まで帰れないかも・・・なんて考えていましたが特にもんだいなく上がれました

でも、その後の買い物とかで疲れてしまって今日はもうブログ休もうかなとか思いましたが残業で最近更新できていなかったので、今日はちゃんと更新します(笑)

で、今回の記事は「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の13巻です

伏見先生のエロマンガ先生の前作にあたる妹モノラブコメですが今回のヒロインはタイトルに書いてあるとおり、あやせです
かなり前にゲームになっていた本作のあやせルートに伏見先生がさらに追加の話を書き下ろした上巻です

ラノベといえばラブコメっていうくらい個人的にはラノベの好きなジャンルはラブコメでしたが、とはいえ実際に読んで笑える面白さを持ったラブコメって漫画でも少ないと思っています

・・・こんなことを書くくらいなんで当然、本作は笑える面白さ
京介のあやせに対する相変わらずな接し方がついつい笑えてしまうんです

ゲームは未プレイなのでゲームでもそうだったのか書下ろしなのかわかりませんが、あやせがメインヒロインといっても黒猫や沙織といった京介、桐乃のオタク友達なんかも登場で、結構賑やかな内容でした

上巻では京介とあやせの相談を受けたり、デートしたり
下巻では本格的にあやせとのお付き合いが始まるようで、どんな結末になるのか気になる所です

ちょっとボリューム不足な気がしますが下巻は来年の2020年・・・結構先(笑)
その前にエロマンガ先生の続きとかでるかな?

・・・とエロマンガ先生の続きも気になった、あやせルート上巻でした。

友を救うために潜入捜査「-NARUTO- サスケ烈伝」


最近、色々と作業が舞い込んできて、どこかでまた急に残業が増えそうでちょっと怖い今日この頃、日中帯だけで忙しいんならまあ、いいんですが・・・・・・

とまあ、今日は残業せずに帰れたのでブログの更新
今日の記事は「サスケ烈伝」前回のカカシ烈伝から始まったNARUTO烈伝シリーズの第2巻です

前回のカカシ烈伝でナルトが何らかの病に犯されていることが判明しますがサスケはナルトを助けるためにある国の天文学研究所に囚人として潜入

今回はその研究所に妻であるサクラも潜入
夫婦で任務にあたります

舞台は違っていますが本作は前回のカカシ烈伝とも繋がりがあるので前回を読んでいるとより楽しめる内容でした
サスケ新伝では父親の一面が見られましたが今回はサクラの夫としての一面が所々で見られます

まあ、アニメのBORUTOでもここまでサクラ・・・奥さんに対するサスケの心情というのは描かれたことはなかったので結構貴重な1冊かもしれません(笑)

そして、次回はいよいよナルト烈伝
主人公はきっとナルト

果たしてナルトの病は治るのか?
どんなことがナルトを待ち受けているのか?
ボルトの出番はあるのか?

まあ、色々と気になるところ
10月の発売が楽しみです。

新人育成は自分が楽するためな17巻「働かないふたり」


今日は特に書くこともないので早速「働かないふたり」17巻の記事を書きます

最近は友晴くんの出番が少なくて丸山くんのとの関係は!?とか気になってしまうところですが、17巻では丸山くんの勤め先に新入社員の「桜場さん」と「高田さん」が入社してきます

二人で仲良く・・・ということにはいかず桜場さんは高田さんよりも優位にたちたいのか、仕事を教えてもらっている時にわざと見えないようにしたりして邪魔をしてきます

見た目も良い桜場さんは周囲の社員にもチヤホヤされる一方で、中々仕事を覚えられず見た目も地味な高田さんは上司とかのあたりもきつくて仕事を辞めようか考えてしまうほど・・・・・・そんな時に丸山くんが仕事を手伝ってくれます

周囲が辞めても良いと思っている中、丸山くんは仕事を教えた理由を自分が彼女をコキ使うため・・・・・・とはいえ、丸山くんのおかげか仕事を続けてみることにする高田さん

そんな高田さんをフォローしている姿を上司に見られていた丸山くんは高田さんの教育係に指名されます
ついに丸山くんにも異性との春が到来するか?・・・高田さんは友晴くんのライバルになり得るのか!?
・・・・・・気になる所です(笑)

あと、実は育毛剤を使用していた丸山くん
若いのに父親がハゲているのが気になっているのでしょうか・・・ですが、同じ育毛剤を兄弟、父親が使っていることが判明・・・というか弟は高校生のハズ・・・もう、ハゲを気にしている?

他にも戸川さんの夢にも進捗があったりしますが、丸山くんと新キャラ高田さんを語るのに疲れたので今日はこの辺で(笑)

高田さんの今後が気になる17巻でした。

「ダンスウィズミー」観て来ました

昨日は風が強くて今日は大丈夫かな?って思っていたけど、風が強くない熱すぎた一日でした

で、今日はそんな熱い中、「ダンスウィズミー」を観て来ました
邦画のミュージカルは初めてでしたが非常に楽しめた作品でした

そんな訳で感想はコチラ↓

「ファイアーエムブレム 風花雪月」プレイ日記その1


昨日は今日の作業のための準備が全然できていないことに気がついて慌てて準備・・・自宅に着いたのは0時近くでした(泣)

さてさて明日は観たいなと思っていた映画の公開日
明日は観に行きませんが、休みの日にでも観に行きます

で、そんな映画とは全く関係のない今日の記事は「ファイアーエムブレム 風化雪月」
少しづつですが進めています

難易度はノーマルですが過去のシリーズと仕様が変わったのが印象的でした
最初は従来通りの3すくみがあるかと思いきや・・・なくなっている!?

前回までのifやエコーズにはなかった武器の耐久度は久しぶりに復活

学校生活で受け持ったクラスの生徒たちを鍛えていくっていうのは面白いし、各キャラクターに得意不得意もあるようですが無視して好きなように育てることもできて育成の幅は広いように見えます

そして、今回はクラスチェンジできるようになったらすぐにしたほうが良いとなんかのゲーム雑誌のインタビューとかで書いてありましたが、なるほどって感じです

というのも今回は描くクラスにレベルの上限は20ではなくっているようで、例えばレベル15でクラスチェンジしてもレベルは15のまま・・・今までのクラスチェンジ前にレベルを最高に上げた方がお得・・・ということはないみたいです

取り敢えずまだまだ学園編なので戦争編がどんな展開になるのか気になる所です
ちなみに受け持ったクラスは黒鷲の学級です

まあ、理由は主人公を男にしたので級長が唯一の女のエーデルガルトのいるクラスにしました
そんな訳でまだまだ楽しんでいます。

ニャー推理でニャン事件を解決「ニャーロック・ニャームズの名推理」


最近はファイアーエムブレムの新作に結構ハマっていて、3連休にマリオメーカー2をやろうとしたらファイアーエムブレムばっかりやっていました(笑)

で、今日の記事は「ニャーロック・ニャームズの名推理」です
カバーのイラストとタイトルで買っちゃいました(笑)

猫の「ニャームズ」とニャームズの相棒であり友人でもある「ニャトソン」
あの超有名推理小説を擬人化ならぬ擬猫化した作品ではありません

動物界で、頭が非常に切れるニャームズが動物たちの中で巻き起こる事件を解決していく推理小説

動物がメインの登場人物なので最初は微笑ましい事件とかを解決していく・・・かと思いきや、冒頭は結構重めで結構驚きでした

人間世界で当たり前のようなことでも動物たちにとっては驚きの仕掛けだったり
ニャームズは冷静に事件を解いていきますがニャトソンはわからないことだらけ、さらには驚いて後ろにすってんころりん・・・本作の唯一可愛らしいシーンかも(笑)

ちょっとキツ目の描写もありますが時には感動的な物語もあったりと面白かったです
続編出たらまた、買うかもしれません。

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漫画を中心に映画の感想やゲームのプレイ感想をのんびりと書いていきます。
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