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オキシトシン対決(?)の6巻「理系が恋に落ちたので証明してみた。」


昨日は調べ物とかしてたら時間が経ってしまって、ブログの更新休んじゃいました
まあ、日中に布団干していたら、突然の通り雨で布団が濡れてしまって乾かすので大変だったのですが・・・

とまあ、ちょっとした不幸はさておき今日の記事は「理系が恋に落ちたので証明してみた。」の6巻です
・・・マンガの感想書くのすごい久しぶりな気がするけど、気のせい?

今回で長く続いていた沖縄合宿も終了
色々とあったけど初キスを実行に至った氷室と雪村
なんやかんやでめでたしめでたし・・・かと思いきや、発表会で酷評を受けた式城くんが再登場

モブキャラかと思いきや奏に告白・・・ですが、6巻では以降音沙汰なく
なんとなく式城の告白に対して考えている節は見られますが、今のところ謎
7巻では進展があるのでしょうか

とはいえ、大学に戻ったら氷室と雪村のキスした時に発生したオキシトシンの値を調べることに
ちなみに奏曰くオキシトシンは好きな人と密着すると増えるホルモンらしいです

個人的にWikipediaで調べてみましたが私の頭ではチンプンカンプンでした
奏の説明の方がシンプルで分かりやすい(笑)

しかし、オキシトシンを取るための唾液が合宿中にあまり取れなかったため、さらなるオキシトシンの詳細な値を知るために理学部 生体制御学科へ向かい、氷室、雪村に負けないバカップルな「クリス フロレット」と彼女の「藤原 翠雨」に研究の手伝いを依頼しますが、彼らは二人の研究を否定・・・・・・そして、お互いのオキシトシンの値で対決するような流れに・・・・・・

ですが、キスした氷室、雪村に対してイチャイチャしたあとに採取されたクリスと藤原のオキシトシンの値は圧倒

氷室と雪村はクリス、藤原の幸福を上回るオキシトシンを出すことができるのか?(笑)

幸福度対決が始まる(?)6巻でした。

ファンタジーアート展行ってきました

今日は朝から仕事・・・休日出社です
問題なければ午前中遅くても午後一には追われる予定だったのに急遽夕方近くまで残ってもらうかも・・・と、上司に言われたのが昨日だったのですが、まあそんなことにならずに無事に午前中に終わってよかったです

で、夕方まで残るハメになってしまったら諦めようと思っていたのですが午前中に上がれたので今日は新宿に行ってファンタジーアート展を観て来ました

IMG_20190810_143439.jpg
天野喜孝先生(画家も先生であってるのかな?)と息子さんである弓彦先生のアート展、入口にあったパネルのイラストは喜孝先生、ちなみに入口にはもう一つ

IMG_20190810_143703.jpg

で当然、中は撮影禁止・・・そんな訳で流石に中の写真は収められませんが、ファイナルファンタジーを中心とした喜孝先生の作品が主、とはいえ一番見たかったのはファイナルファンタジーのイラストだから全然、問題なかったのですが過去に見たことのある作品だけではなく初めてのものも多数・・・でも何よりビックリなのは物凄い買われていること

50万とか70万の作品が結構成約されていました・・・私は購入無理です

で、見ていると見ているとイベントのスタッフの方がどんどん声かけてくるんですが、これが結構FFの知識ある方で事前に勉強したのか、本当にゲームやっていのたか結構FFの絵を見ている時に声をかけられます・・・同じ人に

・・・まあ、何をきっかけかわかりませんが声を特定の相手に対して同じ人が声を定期的にかけて絵について紹介してくれるみたいで最後は家に飾りたい絵を聞かれて、まあ答えたら席に案内されて原画に光を当てて印象の変わり方とかを教えてくれます

正直、なんかどうっすか?的に購入を促されると思いましたがそんなこともなく終わりました・・・まあ、お金持ってない人と判断されたのかな?

とはいえ、貴重な体験で帰りの物販コーナーでこの2点を購入

IMG_20190810_200812.jpg
一つはリングノート・・・購入したのはこれが今回、一番気に入った絵だったので(笑)

で、もう一つはコチラ!
IMG_20190810_200738.jpg
画集です!
展示されている作品に比べたら安いですがそれでも4000円以上と安くはありませんが・・・ありませんが買いました

ちなみに裏はこんな感じ
IMG_20190810_200611.jpg

で、画集の特典でクリアファイルがついてきました!
IMG_20190810_200903.jpg

さらに先ほどのリングノートと合わせて5000円を超えたのでも一つ購入特典でこんなクリアファイルも
IMG_20190810_200941.jpg

で、今回のファンタジーアート展で定期的に色んなアート展をやっていることを知りましたのでまた行ってみたいです
画家とか詳しくないけど絵を見るのは好きなので

会計でちょっとトラブルが発生したものの無事に購入できましたので大満足なアート展でした

・・・・・・久しぶりに写真をブログに貼ったなぁ(笑)

ついにファイナル!「スプラトゥーン2」ファイナルフェス 混沌VS秩序


最近、ゲームのイベントをやりすぎて小説を全然読み進めれていません

で最近ようやく再会して、もう少しで1冊読み終えそうです
終わったらブログに上げたいので、まあ近いうちに

で、本日の記事は「スプラトゥーン2」のゲーム動画
先月ついにファイナルフェスを迎えました

今回の結果が次回作でどのような物語になるのか
動画で稼いでいるわけじゃないから毎回ダラダラアップしていますが今回は比較的に早めに動画をアップしました・・・それでもやっぱり遅いのは遅いのですが(笑)

まあ、そんな訳でスプラトゥーン2の動画は多分今回で終了
気が向いたらDLCを購入してそれを上げるかもしれませんが・・・・・・

ファイナルフェスのプレイ動画はコチラ↓












天才(小説家)VS天才(漫画家)の12巻「響 小説家になる方法」


気がつくと暑さでバテ気味で夜、エアコン切って寝ているからか、エアコンつけている状態で昼寝するとよく眠れます

今日の記事は「響 小説家になる方法」の12巻です

新雑誌の準備を進めて行く花井、雑誌名も雛菊と決まり色々と進めていく中、なんやかんやで最初は連載させる気がなかった響にも連載を依頼

本人は書く気満々だったから問題ないようですが、今度は別の問題が発生

お伽の庭のコミカライズ化を進めたい漫画家「鏑木 紫」が響のもとへと直談判
学校へ直接乗り込み殴り合いの喧嘩に発展

承諾は当然得られずに鏑木は去りますが、コミカライズをやめる気は一切無いようで遂には編集長の「安達」まで動かします

響に承諾を得られているかどうか(安達は多分得られていないと思っている)中、強行的にお伽の庭のコミカライズを進めていきます

一方で響は小説を書くことに集中

もう登場しないと思っていた津久井が再登場しますがそこへ一緒に同伴したアイドル「高梨 琴子」
津久井にけしかけられたのもあるみたいですが、お伽の庭のコミカライズの情報を知って響に会いに行き、思いきり蹴ります

・・・が、ここでも反撃はしない響
小説のことだけを考えているようで反撃とかよりも小説を完成させることだけに集中します

そしてどうにか、新作を書き上げた響

コミカライズの話が進んでいく中当然、このままですますハズがありません

文系部で海に行って、学校を卒業以来の塩崎が再登場しますが、高校3年になっても相変わらずの響に何とも言えない顔
・・・海の帰りの電車でみんなが寝ている中で一人だけ横浜で降りる響

そして、花井に何か頼みごとをして・・・多分、鏑木の件でしょうが最後に一言「やられた分はやり返す」
やっぱり響は響、恐らく行き先は高梨のもと、何も知らないでいる彼女どうやり返すのか、そして鏑木への反撃はどのような形になるのか次の13巻は響の反撃編でしょうか?とにかく早く読みたいですね

漫画家も小説家も好き勝手やっていた12巻でした。

「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」を観て来ました

今日は朝から暑かったけど、映画館へ足を運んできました
猛暑は明日までとかニュースでやっていたけどホントかな?

で、今日観てきた映画は「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」です

まあ、ラストがトンデモなくブッ飛んだ内容でした
今回は普通に感想を書けないなと思ったのでネタバレありでレビューを書きました

そんなネタバレありな感想はコチラ↓

大事なもの続けたいものの2巻「子守り男子の日向くんは帰宅が早い。」


明日はあの映画が公開、土曜日には観に行く予定ですがどうなるのか、結果は当日にでも記事にしようかと

そして、今日の記事は「子守り男子の日向くんは帰宅が早い。」2巻です
前の記事では2巻に期待しつつも結構まとまっているといえばまとまっていたので出るかな?なんて思っていたのですが出ました

2巻でも日向は蕾の子守り第一優先・・・ですが、外で偶然出会った女性「初島 霧子」からある宿題を課される日向
実は立ち位置は違えど境遇が少し似ている二人

だからこそ、それを知った霧子は自分が経験したことを日向に理解してもらうために
出会って間もないのに宿題という形で日向に考えさせます

しかし、考えているだけ・・・という訳にはいかず作中では夏休みに突入して今までは蕾のために時間を費やしていました日向ですが悠里たちとキャンプに行ったり、花火大会に行ったりと蕾の面倒を見ていただけの頃から見ると大分充実した夏休みを過ごします

ですが、着実に霧子に出された課題の期日は迫ってきて・・・

今回はお兄ちゃんが妹のためだけではなく、他にも目を向けなければいけない(恋愛的な意味ではないけど)
それが誰のためになるのか・・・・・・小さなことだけど、日向にとっては大きな一歩を踏み出すことになります

でも、その中で気になったのが中学時代に日向が好きだった子・・・それは日和なのか、それとも?
ちょっと気になるセリフ、日向の昔の恋も気になる所です

夏休みはイベント堪能な2巻でした。

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三日酔い

Author:三日酔い
漫画やラノベ、映画の感想やゲームのプレイ感想とか動画をのんびりと載せていきます
漫画に関しては最近、電子書籍での購入が増えています。

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