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恥ずかしがらなければ恥ずかしくない?12巻「くまみこ」


なんか久しぶりに土日休んだなと思っています・・・シフト制の現場でもないのに土日の休みが久しぶりというのもアレですが(笑)

まあ、今日も天気が良くなかったのでサッと買い物をすませたら後は部屋でゴロゴロ・・・まあ、最近は天気が良いとエアコンが必要になるくらい暑いから必要がないくらいの涼しさが丁度良いし昼寝もしやすい

そういえば少し前からイオンのワタシアターが新しいサービスを開始したので、早速先日観たスパイダーマンの鑑賞前にカードを作ったり過去のポイントカードを新しいワタシアターのポイントに移行したのですが、よくよく考えると既に貯まっていたポイントカードも移行すればよかったなということに気がつきました(笑)

映画の話はさておき今日の記事は「くまみこ」12巻です

今回は運動会から始まりますがまちの学校では未だに運動着はブルマでまちも当然、ブルマで出場・・・・・・だったのですが一部の女子がハーフパンツで出場

ブルマが恥ずかしい上にハーパンツという裏切り(?)にあったまちは運動会の最中でもめっちゃ落ち込みます

そんな中、まちに救いの手を差し伸べたのは新しく、赴任してきた「八乙女 皐」
恥ずかしがればエッチに見える、恥ずかしいと思えば恥ずかしい・・・けど、恥ずかしくないと思えば恥ずかしくない、おおよそ学校の先生とは思えない発言でしたがまちには効果抜群!
しっかりと運動会をこなします

ですが、最後の借り物競争でたもつくんの親切心(?)で将太くんがピンチに・・・・・・!
書かれていた内容に身動きがとれなくなります、そんなトラブルでもしっかりと先生らしく動こうとする八乙女先生でしたが、同じ属性を持つ保田と謎の対峙をしますが困るのは将太

まあ、年頃の男の子・・・許されるかもしれないけど意外と将太くんは○ッチなことにはビビってしまいます

とはいえ八乙女先生、実はよしおと大学時代の先輩後輩の関係

まちの三者面談で保護者としてよしおが同伴しますが、よしおの大学時代のエピソードが八乙女から明かされますが、結局のところ、よしおは変な人(笑)

しかし、やたらとよしおに絡んでくる八乙女、彼に気があるのかないのかよくわかりませんが響にとってはよしおに絡む気になる相手・・・・・・よしおも八乙女におちょくられているのかよくわかりませんが響にとってはライバル(?)なのかもしれません

三角関係発生(?)な12巻でした。
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「スパイダーマン ファー・フロム・ホーム」を観て来ました

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今日は雨が降ってはいましたが気にせず「スパイダーマン ファー・フロム・ホーム」を観て来ました
上の写真は観てきた劇場で撮影

最近は映画を観るときはポップコーンを食べていたんですが、今日は売り場が並んでいて久しぶりに買うのを諦めました
映画館でポップコーンを食べずに映画を観たのはものすごく久しぶりな気がします

ちなみに今はAmazonのプライムビデオで過去のスパイダーマン5作が観れるようなので、休み中に鑑賞したいですね

そんなこんなで感想はコチラ↓


まきわりからの・・・・・・3巻「こみっくがーるず」


今日は今月の休日出社の振休でお休みでした

無理かなと思っていたけど、取り敢えず今月の休日出社分は月内で振休取れました

まあ、天気は良かったけど明日は関東にも台風が上陸するみたいで、朝の出社大丈夫かなという心配はちょっとあります

とはいえ、心配し続けても仕方ないので今は今日の記事でも
今回は「こみっくがーるず」3巻です

年末に皆が帰省する中で薫子だけ実家に連絡し忘れて一人だけ寮に残りそうになったところを翼の実家に泊めてもらうことになる薫子

それにしても薫子のご両親は、連絡がないとはいえ年末に娘が実家に帰ってくるという発想はなかったのでしょうか?
とはいえ、実家に薫子を連れて行くことを渋る翼

その理由は翼の家庭環境にありました
実家が大豪邸でさらに母親は娘の漫画家活動を許していない様子
そのため見た目を取り繕っているようです
また、お母さんが登場するのかな?・・・て思ったら思いのほか早くに再登場

三者面談で、翼はお母さんと対峙
納得してもらうために薫子たちだけでなく作品のファンでもある担任の美晴も一緒になって翼のお母さんを説得に動きます

そして、薫子は目が悪くなったみたいでメガネを購入することに
でも、異常なほどにメガネキャラをリスペクトしているプラス、本人のネガティブ思考によって中々、メガネの購入に踏み切れず
メガネを中々、購入しようとしない薫子の背中を押してくれたのはたまたま、同じメガネショップに立ち寄った担当編集まゆです
結局は自分の好きなものに関わることになるとわかるとあっさりと購入に踏み切れたみたいです(笑)

ですが薫子、今回の3巻で作画のレベルアップをします
すずのアドバイス(?)もあってか背景でパースが取れるように・・・が!
でも、いきなりそんな上手くなった背景を見せられてもすぐには信じてもらえないようで(笑)

3巻最後には謎の気合を入れてネームを4本も書き上げる薫子
でも、中々まゆから良い評価を得られずそれどころか4本中2本で違うジャンルなのに同じ行動しているシーンは笑えてしまう

とはいえ、努力がようやく少し実を結んだのか読み切りで掲載が決まります

連続で掲載されることになった薫子ですが2話目のネームで大苦戦
さらには小夢たちは春休みで帰省してしまい一人で作画を頑張ることに

でも、薫子の大ファンである、彼女のお母さんは娘が帰って来れない寂しさよりも漫画が掲載されて、その喜びのためか雑誌を大量購入してお客さんに配布しています・・・・・・これが布教活動ってやつですね(笑)

小さいけど、出版社や本屋に貢献しています

どうにかこうにか下絵まで無事に終わらせることができたみたいですが、作画の方はどうなるのでしょうか?

遂に雑誌に掲載された主人公の3巻でした。

頑張って○ミネームを描く2巻「こみっくがーるず」


今日は休日出社の振休をもらってお休みでした
買い物とかしていたらアッという間に夜です・・・・・・まあ、多少は休めたかな(笑)

で、今日の記事は「こみっくがーるず」2巻です

アニメから入った本作ですが、個人的に2巻冒頭のカラーページが現在の最新刊である5巻を含めて一番好きです

悪い夢を見た薫子が小夢や翼たちによって癒されて、「さあ、ネームを描こう」というシーンで物凄い良い笑顔で自分がこれから描くネームをゴ○ネームと言い切ってしまう薫子

ネガティブが過ぎて彼女にとってのポジティブがネガティブから出れていない(笑)
このシーンを初めて読んだときは何度も読み返して爆笑していました

他にも本編では薫子たちの担任である「虹野 美晴」が自分の大好きな漫画の作者が翼であることを知って大興奮したり、機械オンチである琉姫が初めてのパソコンでテンテコ舞いなところに薫子がまさかの大活躍を見せたりしています

まあ、デジタル苦手な人は確かにいますけど今時の若い子だと、実際にはいなさそうですね・・・スマホとか使い慣れているだろうから・・・多分・・・・・・でも琉姫のようにおばあちゃんみたいな機械オンチはきっと珍しいはず(笑)

そして、今回は薫子たちの学校の先輩であり、同じく漫画家である「怖浦 すず」が登場
ホラー漫画家であるすずはとにかく薫子や琉姫を怖がらせます

2巻で一番のイベントは小夢と翼の遊園地デート
普段ノリの軽い小夢も翼と二人きりだと緊張して普段通りにはいきません

最後には薫子のお母さんが登場
寮にやってきて我が子をかおす先生と呼ぶ母親

小夢とかにも先生とつけて、お母さんなりに敬意(?)を表しているのかもしれませんが、このお母さん、とにかく薫子が大好き
親バカなのか娘の作品が世界一面白いと本気で思っています

またまた登場するのが楽しみなお母さんです

○ミネームも明るく言えば怖くない?2巻でした。

「絶体絶命都市4Plus」4日目の後日談前編


昨日は仕事のため、深夜に出社して朝に帰りました
最近は、普段と違うペースで動いているためか突然眠くなったりとちょっとキツイ

そろそろ、落ち着きそうなんで元の生活スタイルに戻せたらなと思いつつもまあ、大きな障害が発生すればそういうのに関係ないんだけど・・・(泣)

とはいえ今日は明休なので普通に記事を更新・・・・・・と思ったのですが最近読み終えて且つ記事に書きたい本がなくて過去に呼んだ本の感想でもと思ったのですが、少し前にプレイしたゲーム動画で「絶体絶命都市4Plus」があったなということで今回は絶体絶命都市4Plusです

今回は新たな周回プレイ・・・というわけではなく、少し前に配信されたDLCの後日談前編のプレイ動画です

中身はホントに災害の後の後日談って感じで、イベントは用意されていますがそもそも災害が落ち着いた後なので、前編のエピソードも色んな場所に立ち寄って震災の時に出会った人達と再会する・・・みたいな感じの話

正直、ゲーム要素は皆無な感じ
この内容で前編は無料ですが後編はお金取るの?って感じ

まあ、お金がかかっている以上は後編が有料コンテンツという可能性はありますが正直、今回の前編の内容とさほど変わらなければ1000円以上だともう高いと思ってしまいます

それでも、気にはなるので買うかもしれませんが(笑)

という訳で動画はコチラ↓

6代目火影、落ちこぼれの少年の家庭教師に「-NARUTO- カカシ烈伝」


更新できない日が続いて、最近更新したのは映画の感想・・・今日は久しぶりの本の感想、といってもラノベですが、漫画の感想はいつになるのやら(笑)
そんなことを言いつつも何故か最近は通勤電車の中で小説を読みたくて今日は1冊買ってきました

まあ、感想はそのうち読み終えたら

で、今日の記事はNARUTOの新作小説「カカシ烈伝」
烈伝シリーズという新しいシリーズの第1弾です、ちなみに私はたまたま本屋で見かけて新シリーズで出ていたのを知りました

今回の主役は本のタイトル通りカカシです
他国との交流がない国、烈陀国へ訪れるカカシ

烈陀国の首都では水が不足してしまい、まともな生活もできないほど苦しい生活を強いられていますがカカシは首都から離れた薙苓村で生活している烈陀国の王子「ナナラ」の家庭教師として国に忍び込みます

ナナラは宰相に落ちこぼれと見られて辺境の村で生活させていますがナナラは年相応に友達と遊んで楽しく過ごしている少年
そんな彼の憧れの存在は六代目火影

でも烈陀国では忍者が存在することが認知されておらず、六代目火影も伝説の人物と思われているという他国との交流がないからこその感覚

そのためナナラも新しい家庭教師が実は六代目火影であることは露知らず
最初はカカシを嫌っていますが、カカシから様々なことを学んでいきます

そんな中、烈陀国の首都で持ち上がる戦争での他国からの略奪、相手は火の国
ナナラは勝てない戦争をさせないために自分の国と対峙してカカシはそんなナナラに協力します

写輪眼をなくしたカカシの新しい戦い方、そして写輪眼がなくても強い
ということを見せてくれます

過去の小説シリーズは一つ一つのタイトルが単独の話となっていますが今回は3作品で繋がりがあるようです

というのも今回のカカシ烈伝では詳細が書かれていませんがナルトに危機が迫っているようです
次回はサスケ烈伝、どのようなエピソードが語れるのかナルトの身になにが起きているのか気になる所です

そんな訳で気づけば始まっていた烈伝シリーズの第1弾でした。

「X-MEN:ダークフェニックス」を観て来ました

今日は朝から休日出社・・・・・・だったんですが昨日の朝まで仕事に加えて夜は試写会に行ったもんだからか朝、中々起きられず目が覚めたら部屋を出なきゃいけない時間の20分前になっていて慌ててヒゲ剃って着替えてと若干大慌てで家を出ました

で、仕事は午前いっぱいで終わったのでその足で職場近くの映画館で「X-MEN:ダークフェニックス」を観て来ました
まあ、映画を観て自宅についた頃には今日のコナンの放送は終わっていました(笑)

まあ、多分そんなことになるだろうなと思っていたので録画はしていましたが(笑)

という訳で感想はコチラ↓


本日2回目の試写会「いちごの唄」を観て来ました

本日2回目の記事の更新
試写会に行ってきました、今度はオンライン試写会ではないので東京の虎ノ門まで行ってきました

観てきた映画は「いちごの唄」
正直、それなりに楽しめればいいかなと思っていたら、メチャクチャ面白かったです

そんな訳で、感想はコチラ↓


「ニューヨーク最高の訳あり物件」オンライン試写会で観ました

久しぶりの更新
今週は残業、残業、残業で昨日は朝から出社して今日の朝まで仕事

まあ、仮眠室でそれなりに眠れたので良かったけど・・・まあ、疲れました
しかも、昨日の深夜に観たかった試写会の当選通知がTwitterのDMで届いたんですが・・・・・・上映日が休みの予定入れていたのに潰れてしまった日(泣)

本当はDMで通知来たあとに試写状を送ってもらうためにDMに返信する必要がありますが、行けないので結果的に当選取り消しです・・・・・・まあ、ほかの人が多分繰り上げ当選しているだろうからその人が観に行ってくれるならいいかな・・・誰かは当然知りませんが

とはいえ、5組10名という当選者が5名という少数枠での当選が取り消されることになったのは悲しいです(泣)

で、今日は朝に仕事を上がったのと、昼から別に当選していた映画「ニューヨーク最高の訳あり物件」のオンライン試写会に当たっていて今日から視聴可能だったので早速鑑賞、今日はそちらの感想です

もしかしたら、今日の夜にもう一度更新するかもです

取り敢えず、映画の感想はコチラ↓


想いも秘密も全部バレちゃう完結5巻「あまのじゃくな氷室さん」


昨日今日とスプラトゥーン2のフェスに参加
あまりプレイできなかったのと今回のフェスは今までのパターンから勝てるチームを選んだんですけど、見事に失敗!
投票率は予想通りだったのですが、その先がいつもと違っていました・・・前にも一度経験したパターンでしたが・・・残念(泣)

そして、フェスも来月でいよいよラスト、最後のフェスを楽しめたらいいんですが

で、今日の記事は「あまのじゃくな氷室さん」5巻、最終巻です

ラストということもあってか、今回はネタバレのように秘密が明らかになっていきます

氷室さんが田島のことを前から好きだったことも砂城は知ることになり、とことん悪い印象を持っていた氷室さんへの評価は彼女のとんだポンコツっぷりを知って呆れてしまいます
田島の母、早苗にも本当の気持ちを正直に告白
理解はしてもらえますが、だからこその否定も・・・
まあ、愛するわが子が好きな子に悪態つかれるのを分かっていればいい気分じゃないのはどこの親も一緒のはず・・・・・・私、子供いないけど(笑)

とはいえ、一歩ずつ田島に近づこうとする氷室さん
しかし、そこで思い切った行動に出る人物・・・いや、神様が

もともと田島と結ばれるはずだった砂城をどうにかして田島とくっつけようとランラは思い切った行動に・・・・・・!
テンプレ通りというか、田島に本来は砂城と結ばれる運命だったことや氷室さんや砂城にも田島がナンナから授かった氷室さんの本音が聞こえる能力があったことを打ち明けられます

当然、氷室さんは田島から自身の本音が聞こえる能力を消して欲しいとナンナに頼み

能力がなくなった田島はそんな状況下の中で氷室さんと砂城、二人の気持ちに応えることになります

今回、なにげに悲しい失恋しているのは相沢かな
最終巻でようやく自分の田島への恋に気づきますが氷室さんと砂城と想いの強さが違うと感じた彼女はその恋心を相手に知られることもなく自ら終えさせます

ですが、最後の最後でまだワンチャンありそうな描写とかはラブコメっぽいですね
もうちょっと長く続いていたら、相沢にもっとスポットライトが当たった話なんてあったかもですね

拗れ拗れた恋に決着の完結5巻でした。

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プロフィール

三日酔い

Author:三日酔い
漫画やラノベ、映画の感想やゲームのプレイ感想とか動画をのんびりと載せていきます
漫画に関しては最近、電子書籍での購入が増えています。

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