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お別れ?な完結5巻「まどからマドカちゃん」


年内のブログの更新も今日で最後
・・・ということで1年の締めということで漫画の記事も最終巻のネタで・・・・・・

なんて、書いておいて最終巻の漫画を記事にしようとしたのはたまたまだったりしています(笑)

とはいえ、まどからマドカちゃんを今年最後の記事にできたのは良かったかも
過去の記事を確認していたら最初に書いたのが今年の1月でちょうど1年
2018年の最初の記事ってわけじゃないけど、まあ1年の締めの記事としては結構適しているかなとか勝手に思っています

今回も、窓からクレープ屋をやったりデッサンのモデルになったりさらには一人シンクロや、さらには窓を閉め切ってダイバーまで披露するマドカちゃん

最終巻でもいつも通り・・・っと思って読んでいたら、法事で実家に帰省する小田君
デリカシーのない親戚とかとお酒を交わす小田君

東京に戻ってからマドカちゃんに自分の過去を明かす小田君
実は、マドカちゃんと出会った日に仕事を辞めて故郷に帰ろうと考えていた小田君

マドカちゃんとの出会いが小田君の生活を変えて結果的に東京に残って働き続けていたみたいです・・・が、そんな小田君も遂に本気で実家への帰省を決意

マドカちゃんへの告白はきっと小田君なりの感謝の言葉
・・・突然、話が重くなってはいましたがそんな小田君をマドカちゃんは・・・・・・

コメディ漫画ですからもちろん最後はハッピーエンド
最後のオマケページには最後の新キャラ「こまど」が登場
名前から大体、察することができちゃいますね(笑)

最後も窓から締められた完結5巻でした。

そんな訳で今年の記事も本日で最後、残り1日ですが良いお年を!
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「絶体絶命都市4Plus」2日目


約1ヶ月ぶりに更新
ようやくクリアしました、なるべくまとまった時間でプレイしたかったけど中々、そんな時間が取れずでそれでも少しづつ進めて昨日ようやくクリア

話の折り返し辺りから物語がおかしな方向に進んでいってしまっている気がしましたがそれ以上に後半はヒドイ展開に、まあ自分のプレイ結果だけなのかもしれませんがとにかくトンデモない不幸なイベントの連続

ラストの展開も意外性は大きかったけど、意外と疲弊しきった人達が騙されて・・・ということはあるかもしれませんね

1周目はとりあえずあまり、悪い行動は取らないようにしていましたが2周目やるときは今度は、思いっきり悪い行動してやろうかと思っています

今回はエンディングまでの記事が二つで済んだので前回の記事のリンクも貼っておきます
興味ある方はそちらから前回のプレイ動画をどうぞ

前回の記事はコチラ↓
「絶体絶命都市4Plus」1日目

前回の続きからエンディングまでのプレイ動画はコチラ↓
#11


#12


#13


#14


#15


#16


#17


#18


#19


#20


#21


#22(END)

どうして!?「血の轍」3巻


最近、記事のタイトルと関係のないことを書くことが気に入ってしまっている今日この頃、今日は特にありませんが(笑)

せっかくもらった、吹石の手紙をビリビリに破いてしまった静一
さらには突然、見舞いに行くのを断る静子

鬼のような形相で一郎に叫びます
そんな静子の影響を受けてしまったのか静一はうまく喋ることができなくなってしまい、何か話そうとするとどうしてもどもってしまうように

しかし、そんな状況でも静子は当たり前のように普通
そんな状態でも学校は始まってしまい、友達に突然話しかけられても、まともに喋られず
しかも学校が始まるということは吹石とも会うことになり、彼女から手紙の答えを求められます

手紙の答えに対して、母親の言いつけを守った静一ですが、彼のその時の表情から静一の答えに不信感を感じているように見える吹石

逃げるように家に帰った静一ですが家では一郎と静子が衝突
外からも聞こえる大声での喧嘩、家族に対する想いを一郎にぶつける静子
こっそりと庭の窓から二人の喧嘩を覗いていた静一ですが、そこでさらに不可解な行動をとる静子

そんな静子を置いて、一郎と静一の二人でしげるのお見舞いに病院へと向かいますが
久しぶりに見た、しげるは変わり果てた姿に・・・・・・

そこで自分の言葉で何かを語ろうとする静一ですが、うまく喋ることができず、それを心配してくれたのはしげるのお母さんでした
優しく静一に接して、現場でしげるを助けてあげられなかったことも静一も静子も悪くないと言ってくれます

その後、大声を出しながら涙を流す静一の姿が描かれますが、しげるの事故の後
静子はもちろん一郎も、それほど静一のことを気にかけていなかったように感じさせるシーン

家に帰ると静子はおらず、一郎は飲み会に行ってしまいます・・・・・・姉であるしげるのお母さんに静一をもっと気にかけてあげるよう言われたばかりだし、こういう時は飲み会に行かずに一緒にいてあげたほうが良かったんじゃないの?と思ってしまう一郎の行動

その後、帰宅した静子に全ての疑問をぶつける静一
静子から帰ってきた言葉と行動は突拍子もなく、結局何も答えをもらえなかった静一
どんどん、家庭崩壊していくのでしょうか?

理由を聞いてもまともに答えが返ってこなかった3巻でした。

勇者と魔王、同居始めましたな20巻「はたらく魔王さま!」


昨日は突然の夜にも仕事が入ってしまい、昨日の朝から今日の朝まで会社にお泊りコースでした
まあ、深夜に働いた分早く帰れて、しかも今日が年内最後の出社だったので結構お得感はあったかも・・・・・・とはいえ、自宅に帰って昼から夕方まで寝てましたが(笑)

と、記事のタイトルと関係ないことを冒頭に書きましたが、遂にはたらく魔王さま!も20巻です
0とかSPなんて含めたらもうちょいありますが、本編も少しづつ物語が進んでいます

19巻では、千穂の手により衝撃の身バレをする羽目になった真奥と恵美たち
その場にいなかったサリエルも正体をバラされてしまいましたが本人は木崎に正体がバレたこと以上に千穂や恵美に過去にやった狼藉がバレないかの方が不安

天使だから価値観が違うかと思いきやその辺、木崎にバレたらどうなるかなんてのは容易に想像できたみたいです

しかし、それ以上に真奥と恵美には苦労が押し寄せてきます
正体がバレされてからエンテ・イスラから当然のように偉い人とかが二人を訪ねてマグロナルドに訪れます

さらに身近で重大な問題としてアラス・ラムスにもアシエスとは違った形で予知できない変化が・・・・・・!
その問題を解決するためには親子、ひとつ屋根の下で暮らす必要があると天祢から言われて、アラス・ラムスの母親、恵美の部屋に父親である真奥が上がり込むことに勇者と魔王の突然の同居生活に焦るものもいれば許せない人物もいたりとあるみたいですが、その中で鈴乃はメチャクチャテンパっているのに対して千穂はすごく冷静・・・・・・千穂の態度は恵美と出会って間もない頃だとちょっと想像できなかったなぁという感じで今まで、真奥たちといたことで成長したことが感じられます

それは今回開かれたサミットでも同様です
もはや、女子高生の風格ではないのかもしれません

一方で、新しい一歩を進めるために恵美は真奥にあることを要求
その要求は真奥だけではなく、芦屋ですら断ることが断じてできないもの、一人の娘の親として当たり前の主張をされたに過ぎませんがエンテ・イスラでは剣と魔法でどちらが生き残るかの戦いを繰り広げて日本に逃げても敗北を認めなかった真奥でしたが今回は芦屋と共に勇者への敗北を認めてしまいます
・・・正直、結構笑えてしまいました

そして、サミットを無事に終えた千穂は真奥にご褒美として思い切った行動を真奥にとります
なんというか、ここに来て初めて真奥が千穂の好きという意味を理解したようにも思えますが、決戦に影響とか出たりしないのかな?

思い切った行動をとった千穂、サミットを終えて自分の出番がようやく終えた・・・・・・と思いきや、そういうことにはならないようで彼女の前に突如現れた謎の人物

地球のセフィラが敵意を向ける人物、一体誰で千穂に何を求めているのか?
口ぶりから千穂はまだまだ、深く関わってきそうです
そして、千穂が関わっていくことに地球のセフィラたちも関係してくるのでしょうか?

剣や魔法よりも当然の権利に勝てなかった20巻でした。

2018年最後のフェス「スプラトゥーン2」ヒーローVSヴィラン


今年も残りわずか・・・でも、職場ではちょっとドタバタしていて今日も残業、多分明日も残業・・・・・・(泣)
とはいえ、ちょっとだけ早く仕事納めを迎えられるので残り数日、まあボチボチ頑張ります

本日はスプラトゥーン2フェスのプレイ動画
今年最後のフェスで先日発売されたスマブラSPECIALからヒーローVSヴィラン
マリオたちヒーローサイドかクッパたちヴィランサイドか・・・という訳でこの日はスマブラではなくスプラトゥーン2を頑張ってプレイしていました

この動画をアップする頃には任天堂の動画配信も思い切りゆるくなって投稿しやすくなっていますが、以前はゲーム動画アップ→任天堂からメールで著作権侵害の訴え→Nintendo Creators Programへ申請→承認→訴え取り下げと特に訴えと取り下げのメールが大量にやってきていましたが、それもなくなりました

今後は、こういうのが来たら注意しないといけないですね

そんな訳で、プレイ動画はコチラ↓














ママの言う通りの2巻「血の轍」


皆さんクリスマスはどうお過ごしですか?
私は今年も一人さみしく・・・・・・(泣)

なので今から少しづつ部屋の大掃除を始めていました
平成最後のクリスマスだろうがいつもと変わりません(泣)

そんで、3連休最後の記事は血の轍の2巻です
1巻の衝撃のラストの予想通り、まったくハッピーな展開はございません

従兄弟のシゲルを母、静子が突き落とすのを見てしまった静一
しかも、その後の静子の行動はしげるを心配して探しに駆け出します
自分で突き落としているのに心配するという静子の奇怪な行動に母親がおかしくなったと心配する静一

ようやく見つけたしげるは無事ではありました
・・・が、命が助かっただけで今後、意識が戻らない可能性があると医者に告げられるしげるのお母さん

憔悴しきっている所に警察がやってきて事故の状況を確認
静子は自分が突き落としたという事実だけを伏せて全てを告白

一緒にいた静一にも確認をする警察
静一にも警察は訪ねますが・・・

その後、家に帰ってまたしげるのお見舞いに行くことになりますが、現状の辛さからかお見舞いに行くことを拒む静一

両親が病院に向かい一人になったところで彼の感情が表に思い切り出てしまっているぐらい思い切り泣き叫びますがそんな時に静一の家に訪れる吹石

しかし、しげるの事があってか普通ではいられない静一
吹石は1通の手紙を静一に渡して帰ろうとしたところに・・・・・・病院に行ったはずの静子が現れます

軽いやりとりを静子とやったあとに去る吹石
その手紙の内容は吹石が気になっている静一にとっては嬉しい内容

ですが、それを拒否するのは静子です
そして、吹石の手紙は・・・・・・

静一と吹石の関係が進んでいくのか気になる所です

クリスマスだけど暗ーーい記事を書いてみた2巻でした。
全然、漫画の中身と関係のない締め方でした(笑)

共用カレンダーの中身はなんじゃあこりゃの8巻「猫のお寺の知恩さん」


新年を迎えて忙しいかなと思っていた源ですが知恩のお寺は、大きな神社のように初詣で人が集まるわけではないとのことで元旦から思い切って暇を弄ぶ二人

いろんな所から頂くカレンダーで余ったカレンダーのひとつを源と知恩、共用のカレンダーとして使用することになるのですが、なんか所々で掲示板に書かれたメッセージに返事するみたいな感じになって訪ねてきた昼間が思わず「なんじゃあこりゃ」と言ってしまいます

その後も、自由奔放に色々カレンダーに書き続けて、そんなカレンダーを見たおばあちゃんもやっぱり「なんじゃあこりゃ」(笑)

今回は、デンマークで生活している知恩の両親が帰ってきます
20歳を迎えた知恩、成人式に赴く知恩を祝いに来たみたいですがお母さんは知恩にそっくりです

あっという間にデンマークへと帰っていく知恩の両親
また、帰ってくることはあるのかな?

さらに知恩はお寺を継ぐことを決めます
知恩がお手を継ぐことを知った源は思いの丈を知恩にぶつけます

そして、次回が最終巻!
まだまだ続きそうと思って読んでいたらあっという間に完結ですが、二人がどんなゴールを歩むのか気になる所です

20歳でもお酒に強いわけではない8巻でした。

修学旅行で魔女と出会う?4巻「おしかけツインテール」


3巻は電子版の方が紙版よりも先行で配信されるというよくあるパターンの逆をやっていましたが今回は同時販売みたいでした

4巻では花梨たちの修学旅行がスタート
旅行先はイギリス、到着後の最初の行事は姉妹校の見学

おばあちゃん教師の「カサンドラ」は生徒に魔女と呼ばれているみたいですが、その姉妹校では花梨の中学時代の先輩、薫が登場
姉妹校の問題児として扱われているようです

修学旅行の醍醐味といえば自由行動、とはいえ作中では自由行動で由利が木刀を探します・・・イギリスで(笑)
しかも、売っているのが凄いんですけどホントに売ってはいないですよね?

目的の木刀を購入した由利ですがそこで得た情報がカサンドラ先生の由利への評価を上げることになります、普段は勉強できない子なんですよ(笑)

自由行動のあとは外でお食事・・・でしたが行こうと思っていたお店が臨時休業
そこで花梨が見つけたお店に入ることになりますが、どうにも怪しい雰囲気を醸し出すお店
花梨以外はちょっとビビっています

でも、花梨もただ適当にお店を選んだわけではなくしっかりとした理由があっての選択だったみたいです

魔女みたいなおばあちゃんの料理を堪能した花梨たちですが実はカサンドラ先生の知り合いのようで、不思議と繋がりがあったみたいです・・・とはいえ、修学旅行が終わったらもう登場しない気がしますが

そして、花梨がいないことをいい事に伸び伸びと自由に過ごそうとする俊郎と八重
八重に関しては1週間有給とってまでの徹底ぶり・・・鬼の居ぬ間に・・・ということでしょうか(笑)

花梨が帰ってくる時間ギリギリまで自由を堪能する二人でしたが、予定よりも早く帰ってくることってありますよね
・・・・・・帰ってそうそうに説教をする花梨(笑)

最後には花梨が今の花梨へとなったきっかけとも言えるエピソードが収録
小学生にして母の家事能力を諦めて、それをはるかに上回るスキルを手に入れた花梨

そして母はまったく家事ができなくなった(笑)4巻でした。

恋人にはなれなくとも・・・な2巻「水曜日のシネマ」


最近は残業がチョコチョコ・・・・・・とか前にも書いた気がしますが来週もどうなることやらという感じで今年も残りわずかですが残業発生したらメンドくさいなーとか思っている今日この頃、まあ結局残業発生したらしなきゃいけませんが(泣)

で、今日は提示に帰れたので更新、明日から3連休だからしばらくは普通に更新できそうです

一平に自分の想いを告げたものの、拒否されてしまった奈緒
年の差、40のおじさんと10代の女の子では一平が拒否するのも当然といえば当然の流れ
しかし、二人共複雑な心境を引きずり・・・奈緒はバイトに出てどうにか普通に接しようとしますがそんなことはできず、でも一平は今までどおりに接してきて・・・・・・そして、自分の恋の結末がはっきりと自覚してしまうことになります

その後も悩み続ける奈緒にバイトの先輩である滝に聞いてもらうことになりますが、父がイングランド人、母が日本人の彼は周囲から外見の事を言われることを気にしているようで相手は見た感想をそのまま告げて、特に悪意もあるようには見えませんが滝は傷ついてしまったところにアニメに出会って一気に世界が変わったこと、バイトの面接時に一平からまったく外見を気にされず、好きなものの話をできた思い出を語ります

そういえば私も以前、地元のTSUTAYAの面接で映画の話が出てきた時に結構盛り上がったのをこのエピソードを読んで思い出しました

と、話がそれましたが滝との会話でなにか踏ん切りがついた奈緒

その後、友人に誘われて合コンへ行き、そこで出会った「室井」という大学生と映画についてちょっと衝突
しかし、映画を観てまだ日が浅い奈緒は中々、反論できず、さらには合コンを抜け出して一緒に映画を観に行くことに・・・

結構、嫌味な感じのキャラの室井ですが奈緒との会話でも最初はちょっと見下した感じが出ています
ですが、最後にはそういう雰囲気が変わっていきます

3巻でも彼が登場するのか気になる所です

そして、別の答えを出した奈緒は一平と友達になる選択を選びます

ラストではまた、一平と映画を観に行く奈緒
なんとなく、奈緒の反応にぎこちなさが見える一平ですが、最後のコマはなんとも思わせぶりなセリフを奈緒が言いますが、二人の関係がどうなっていくのか楽しみです

恋が終わった・・・・・・かも?な2巻でした

学園祭の準備は大変な4巻「あまのじゃくな氷室さん」


恋人の一歩手前、恋約者のテストを受けることになった田島
その相手は氷室さん・・・・・・と砂城の二人

二人に試されていると思っている田島ですが、実際のところは氷室さんも砂城もデートとして楽しんでいます
お互いに田島を譲りたくない二人

そんな中、学園祭の準備が始まるわけですが、3巻で部費を上げてもらうことに失敗したバスケ部員「山瀬 七海」が田島と砂城に絡んできます・・・が、クラスの中心人物となっている砂城が嫌いなようでとにかく、あの手この手で嫌がらせ・・・・・・をも通り過ぎた行動をとります

山瀬は正直、読んでいて不快なキャラクターでした
そう感じさせる悪役だから、悪役として見事なポジションにいた気がします

学園祭の準備でトラブルがあったりもしますが、今回はナンナと同じ神様「ランラ」が登場
運命を司る神様でナンナの友達ですが彼女が氷室さんへサポートしていることにクレームを言ってきます
それも、ランラが知る田島の未来は砂城と結ばれる運命だから
・・・でも、ランラが今になって文句を言ってきているのは、やはりナンナの友達だからっていう感じが物凄い出ています(笑)

そして、最後には重大な事実を知ってしまった砂城
あとがきを読むと次の5巻が完結っぽく取れるのですが最後に田島が選ぶのが誰か気になる所、彼はこのまま氷室さんへの一途な思いを遂げることができるのか!?

ランラは今回、砂城に対してあまりサポートしていない気はしますが次巻でどう動くのかも気になる所

そういえば、今回は田島の氷室さんの本音が聞こえる能力に違和感がありましたね
所々、あれ?そこの本音は?っていう箇所があったりで本音を聞く能力が弱まっているのか、はたまたランラの妨害か?
もしくは只々、本音だっただけなのかその辺も気になる所です

と、いうわけで5巻は三角関係に決着がつくかが見所・・・かも?

新たな神様も○ーム好きな4巻でした。

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プロフィール

三日酔い

Author:三日酔い
漫画を中心に映画の感想やゲームのプレイ感想をのんびりと書いていきます。
水曜日は更新定休日。
最近は電子書籍での購入が増えています。

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