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「ゼノブレイド2」冒険中 その3


前回から1週間弱ぶりぐらいの更新

前回は年内にクリアできたらとか平成が終わるまでにクリアしたいとか書いていましたがこの記事を書く1週間くらい前にクリアしました(笑)

後半はもうあっという間で、一気に進めてしまいました
絶体絶命都市4が発売される前にはクリアできませんでしたが、気付くとゼノブレイド2に集中してまし

まあ、クリアしてようやく絶体絶命都市4に専念するぞと思ったらクリア後もそこそこプレイしています(笑)

現在は2周目に突入・・・・・・せずにクリアデータで未消化のサブクエストとかブレイドを強化したりと色々とやっています
・・・・・・一応、絶体絶命都市4もやっているにはやっているのですがswitchって手軽に起動できちゃうんでついつい、そっちに手がいってしまうんですよね

まあ、おかげでDLCはまだ購入しなくていいかなという感じ

ゼノブレイド2の記事は今回で一旦、終了
DLCとかやる機会があれば、書くかもです
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ヒロインの敵は自分のおっぱい?「カリンちゃんは魅せたがり」


最近のコミックキューンはやたらとおっぱい押しだなぁと言う感じで本作も立派におっぱい漫画です(笑)

たった一人の漫画同好会部員「百地 誠一」おかしな釣り文句で同好会の勧誘をしていたところ唯一、それに興味を示した「カリン」が漫画同好会への入部を希望します

ですが、カリンは漫画を語りたいのではなく大道芸人を目指す女子

漫画同好会とまったく関係のありませんが、彼女はおっぱいというワードに釣られて入部をします
というのも、カリンが大道芸をしようとすると彼女の豊満なバストが芸の邪魔をしてしまっているためカリンはそんな自分の巨乳が嫌い

自分のおっぱいをどうにかできないかと、悩んでいるところにおっぱいをワードに新入部員を釣ろうとしている百地を見つけて釣られたわけですが・・・・・・百地はそのために色々と苦労することになります

おっぱいは普通に好きだけど、百地本人は漫画が大好きで誰かと語りたいだけの男子
漫画の話は当然語れないし、カリンは基本的に隙だらけすぎて制服のボタンが取れていようとスカートがめくれ上がっていようと、気にしていないため、カリン厳しくしますが気付くと百地の立ち位置がカリンにとってお母さんみたいなポジションに(笑)

部活以外の時でもカリンに振り回される百地

果たしてカリンはおっぱいを退治(?)できるのか
百地はカリン以外で漫画の話が出来る仲間ができるのか気になる所です

「何故か学校一の美少女が休み時間の度に、ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?」というラブコメです


カクヨムという小説を投稿できるサイトで連載していた作品が書籍化したものみたいで
この記事をかく前にちょっとタイトルの調べてみたら去年の9月から書いているようで章ごとに分かれているみたいですが今回はその第1章が書籍化されているみたいです

書籍化するさいにカクヨムとはちょっとだけ構成を変えているっぽいのですがカクヨムを読んでいるわけではないので何とも言えませんが、なんとなく書籍の方がコンパクトになっている印象です

小説としては珍しく・・・というか自分がこの手の小説を読むのは初めてな気がしますが基本的に本文は各キャラの心の声やセリフのみ

なので、詳しい場面の描写とかはあまり描かれていないのですがまあ、セリフだけでも結構わかるもんですね

キャラクターの名前も極力シンプル
主人公でラノベ大好きで学校でも堂々と透明のブックカバーをラノベにかけて読んでいる「安藤くん」と
実は隠れラノベオタクの「朝倉さん」二人のやり取りを描いたラブコメですが
他に登場するキャラは「委員長」と「妹ちゃん」と「桃井さん」と桃井さん以外は名前というより肩書き(笑)

主人公とヒロインもフルネームではなく苗字のみと徹底ぶりです

物語はぼっちで友達もいない安藤くんは毎日、ラノベをカバーもかけずに教室で堂々と読んでいるような日々を送っているのですが隣の席の朝倉さんは学校一の美少女と言われるほどの有名人だけど隠れラノベオタク
安藤くんがラノベを読んでいることを知って、ラノベの話ができないだろうかと、色々と考えるのですが気がつくと自分が安藤くんに恋していることに気がつき、アプローチを仕掛けていきます

話としては細かくエピソードを分けて話を進めていく感じで一つ一つがショートショートみたいな感じで読めていきます

学校一の美少女(本人の自覚アリ)とぼっちで友達がいない男子(本人の自覚アリ(泣))の二人ですが今後、どんなラブコメに展開していくのか楽しみ

とりあえず、カクヨムではなく新刊が出るのを楽しみにしています
ちなみにカクヨムで掲載されている第1話は書籍ではオープニングの漫画になっていました

小説を一気買いしました

今日は・・・ていうわけでもないのですがここ1週間で小説をAmazonでまとめ買いしました↓
20181125.jpg

買ったタイトルは
俺もおまもちょろすぎないか3巻(左上)
14歳とイラストレーター6巻(真ん中上)
あまのじゃくな氷室さん4巻(右上)
何故か学校一の美少女が休み時間の度に、ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?(右下)
炎の色上下巻(左下と真ん中下)
と全部で6冊・・・て、ほとんどがMF文庫ですが(笑)

いつもは近所の本屋で購入するのですがほとんどのタイトルが何故か取り扱っていなかったのとAmazonで3冊以上まとめ買いするとポイントがちょっとつくクーポンがあったので今回はAmazonで購入

・・・正直、炎の色は売っていると思っていたんですけどねぇ(泣)

購入タイトルの中で
「14歳とイラストレーター」は今月新刊出ているの知らなかったのですが「何故か学校一の美少女が休み時間の度に、ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?」は単純に面白そうだったからという理由

で、「炎の色」はこの中で唯一のラノベではないタイトルですがその女アレックスの作者ピエール・ルメートルの作品
新規タイトルかと思ったら天国でまた会おうの続篇・・・ていうかあれ、3部作だったんですね
今回はその2作目みたいです

そして、左下の帯を見てもらいたいのですが・・・ていうか凄い見づらいのは申し訳ないのですが天国でまた会おう、映画化されるようで日本でも2019年春に公開みたいです

春ということは4月以降かな?ということは新しい元号に変わってから、最初の気になるタイトルかも

とにかく映画は楽しみ、これがヒットしたら炎の色も映画になるんでしょうね
個人的にはその女アレックスも映画にしてほしいのですが(笑)

取り敢えず、小説は通勤中の電車の中で読むので年内に全部読めるかな?というのはあります

なにせ来月にははたらく魔王さまや妹されいればいいの新刊もでます
・・・無理っぽいかな(笑)

まあ、取りあえずはサクっとよめるラノベを先に読んでいこうと思います
記事も読み終えた作品から順に・・・

まずは「何故か学校一の美少女が休み時間の度に、ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?」から読んでいくので感想は早ければ今週中にでも・・・・・・わからないけど(笑)

乳で語り合う?な2巻「世界で一番おっぱいが好き!」


2巻も相変わらずのおっぱい攻め(笑)

風邪で熱を出してしまったはなの見舞いにやってきた千秋
中身はおっぱい大好き女子ですが顔はイケメン、はなのお母さんも千秋の前にはトキめいちゃうようです

千秋に対して、複雑な心境のはなは学校の友達である「桃瀬 とうか」におっぱいを揉む関係について相談してしまいます
誤って聞いてしまったと思ったはなは、とうかに引かれたと思っていましたがとうかは常識的な考えを持っていても、それ以上に本能が前に出てしまうようで、引くよりむしろ前のめりに訪ねてきます(笑)

そんなアドバイスを聞いたはなは千秋のおっぱいを揉むと決意!
しかし、千秋に揉まれなれているはなと、揉まれたことがない千秋ではおっぱいを揉むという行為の反応が違います・・・・・・揉まれなれているってなんだ(笑)

とはいえ、部活にも影響を与えてしまうほどの衝撃だったようで
はなに顔を合わせられない千秋は、はなと距離を置くのですがそれがかえってはなにとってはショックだったようで、またもとうかにおっぱいの相談をします

おっぱいについて意外と熱く語るとうかですが、実は貧乳・・・・・小さいお胸が大好きなとうか

千秋の部活の後輩である、「かなちゃん」のお隣さんで、小さなかなちゃんが大好き!
・・・・・・でも、かなちゃんにショックを与えないために上品なお嬢様を取り繕う、とうか
それを友達のはなにもやってあげれば、はなの行動も変わったかも(笑)

最後には、はなの漢(?)らしい行動で解決
千秋にとっては揉んでたまに揉まれる関係はちょっと恥ずかしいみたいですが、はな的には満足みたいです

そして、とうかとかなちゃんの関係性も気になるところです

今回は、はながちょっと変態っぽかった2巻でした。

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」を観て来ました

今日は「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」を観て来ました

で、今日はブラックフライデーらしいけど、特にこれといった買い物はありませんでした
まあ、観に行ったイオンシネマでドリンク(R)orポップコーン(R)の半額クーポンをもらえたのはよかった

次に映画を観るときは利用したいですね

という訳で感想はコチラ↓

2年生、新しいクラス「マ?」な10巻「古見さんは、コミュ症です。」


今回で古見さんと只野は2年生に

クラス替えで1年のクラスメイトは只野やなじみ、片居と2年でも同じクラスのメンバーもいれば別のクラスになってしまったメンバーもいます・・・まあ、大半は別のクラスになりますが・・・・・・
2年生になっても片居は只野一筋みたいです(笑)

新しい、クラスメイトたちに緊張して話ができない古見さん
2年生になったからといってもコミュ症は治りません(泣)

そんな中、古見さんとは別の理由でクラスに馴染めない、古見さんの隣の席の女子
「万場木 留美子」ガングロギャル・・・よりも凄いメイクで髪の毛も恐ろしく盛っていて、周囲の生徒もあまり、触れたくないという感じが出ています

1年の時に友達がいなかったわけではなく、2年の時に自分以外の友達が全員別のクラスだったため一人で新しい友達を得ようと頑張りますが独特のメイクや言葉使いのためか中々、受け入れてもらえません

とりあえず彼女のセリフの中のソロ活って、言葉通り一人で活動って意味らしいけど、なんかゲーマーっぽいセリフに思えるのは気のせいでしょうか?

ちなみに今回のタイトルの「マ?」はマジ?の略だそう・・・・・・それ略さなくても(笑)

古見さんも万場木も新しい友達ができませんが、二人には大きな違いが古見さんは新しい友達ができませんが只野やなじみといった元々の友達がいます

しかし万場木は新しい友達もいなければ1年の頃の友達もクラスにはいません

どんどんどんどん、見た目とは裏腹な悲しい学校生活を送り
ネガティブな考えが止まらず、最終的にそんな状況が先生も焦るほどに見た目に出てしまいます

そんな万場木のために古見さんは頑張って彼女に話しかけます

古見さんと友達になった万場木ですが彼女のために動いてくれた只野に心動かされます

只野の何気ない可愛いや好きに本人の顔も見れないみたいです(笑)
只野くんはぼっちの子に好かれるスキルでも持っているのでしょうか?

その後もこの巻で古見さんと万場木は万場木の1年の頃の友達と一緒にボーリングしたり、古見さんの家で古見さんと万場木の二人でお泊まり会したり、クラスメイトも含めて外食したりと1年の頃にはなかった友達との体験を経験する古見さん

そして、今回は古見さんの弟、笑介と只野の妹、瞳が新1年生となり同じクラスへ
ですが笑介は、古見さんと同様に喋りませんがそれは一人でなんでもこなしてしまい人と一緒に行動したりすることを気にしません

しかし、そんな寡黙な笑介に対する瞳の感想はコミュ症

兄とはちょっと違う形で笑介をクラスになじませようとします
そんな瞳の行動が奏したのかちょっとだけ歩み寄る笑介

ですが、最終的な笑介から見た瞳に対する感想は「こいつ、やべーな」(笑)
おねちゃんと違って弟の高校生活はちょっと大変そうです

2年生になってメイクが異常に濃い友達ができて「マ?」な10巻でした。

「ゼノブレイド2」冒険中 その2



1年ぶりくらい?の更新

前回の記事を見たら年末年始にクリアできたらいいとか書いていたけど実際のところ、年末年始じゃクリアできずにさらには放置状態でした

まあ、飽きたというよりは疲れたという方が正しい気がするのですがとにかく、サブイベントとか本編と関係のないやり込み・・・もとい寄り道をやっていたら、いつ本編進められるんだ!とか思って、気がつくと他のゲームへ・・・

で、ここ最近ようやくプレイ再開して今は物語も後半です
少しづつ本編進めていたのですが、最近になってまたサブイベントに集中・・・ヤバイまた放置しそう(笑)

とはいえ、久しぶりにプレイしてやっぱり面白いゲームなのでDLCを購入するかは検討中
年内にクリアできるかは難しいですが、今度は平成の間にクリアしたい・・・・・・できたらいいな

無実を訴え続けた12巻「死役所」


今回は生活保護を受けていた女性の物語から

病気で仕事を続けられなくなり無職になってしまい
その後、再就職を頑張りますが中々、決まらず

さらには父親と二人暮らしですが父親は年金生活で年金はパチンコで消費
苦しい中でも色々と切り詰めたりしていましたが遂には生活保護を受けることに、しかし家賃等を払えるようになり苦しい生活からは脱出できましたが周囲の目を過剰に気にしてしまったり、役所の人から厳しい言葉を受けたりとストレスにもなっています

最後には色々と考えているうちにお風呂で・・・・・・

なんとか社会復帰しようと頑張っている人間には生活保護は必要なものでしょうが、彼女の父親のようにパチンコをやめられない人物にとっては・・・多少の娯楽は必要といってもねぇ?

このお父さん、娘思いの一面を覗かせていますがギャンブルからは抜け出せないという印象
娘が死んだあとも、結局パチンコに逃げてしまっている気がします

そして、今回は小さな幼児が登場
幼児が死んだ原因について考えるハヤシ

しかし、自分が殺した子供や奥さんたちへの恨みは消えず
まったく違う、感情になってしまいます

今後、ハヤシの考え方が変わる日が来るのでしょうか?

今回、一番の重要なエピソードは無実の罪で逮捕された男
最後まで無実を訴えて、彼のお兄さんも冤罪であることを訴え続けていましたが世間からも受け入れてもらえず、有罪になってしまった男性

仮釈放後もお兄さんは懸命に弟を支えてくれていたようで、そんな兄のためにもと無実を証明できなかったことを悔いています
そんな彼にシ村は共感・・・シ村が自分と同じ冤罪被害者であることで、彼の話を聞かせてもらうことになりますが・・・・・・

いよいよ13巻ではシ村の過去が明かされるようです

生活保護に世間の目は厳しい12巻でした。

一声かけたら、ずーーーっとついてくる「陽子さん、すがりよる。」


最近、新しいタイトル買っても中々、バトルものは買わなくなりました・・・まあ、読んでいない訳じゃないんですけどね

で、今回購入したのももちろんバトルはありません(笑)

クラスで二人一組になるよう担任の指示で、クラスメイトに声をかける男子「森岡 慎吾」
しかし、見た目が怖くて誰も近づかず、一人ガタガタ震えている女子に声をかける森岡でしたが、声をかけた女子「橘 陽子」はその後、常に彼にまとわりついてきます

陽子に学校で唯一の友達と勝手に思われてしまった森岡はどうにかして陽子に友達を作らせて自分から離れさせようとします

ですが、どんなにあからさまに陽子のことを森岡が煙たがっても陽子はついてきます
話が進むにつれて、森岡以外にも話せる相手ができる陽子ですが、それでもまず最初に頼るのは森岡

森岡と陽子の男女の話ですがラブコメっていうよりはまだ学園コメディって感じ
森岡に対して陽子が依存から恋に変わっていくのでしょうか?

マガポケで連載中なので基本無料で読めちゃいます

<関連サイト>
マガポケ「陽子さん、すがりよる。」

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