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当選しました!

今日はプレイステーションクラシックの抽選予約の当選メールが届きました!!


↑はAmazonで見つけて載せてみたのですがクリックしても購入はできません(笑)

SONYも購入手続きのページが混むことを想定していたみたいですが
あっさりと手続きは終える事ができました

これであとは12月3日の発売日を待つだけ・・・なんだけど
普通に平日だから当日GETは難しいかもしれなくて、ダメだったら週末

・・・とはいえ、今年最後の大きな買い物?かも
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300℃のラストラン!「弱虫ペダル」58巻


本日も弱虫ペダルの感想です

坂道たち総北に追いついた箱学の黒田と真波でしたが、そこから御堂筋がついに追いつき、追い抜いてトップに!

どうにか追いつこうと手段を考える今泉でしたが鳴子が坂道と今泉を引いて、御堂筋を追いかけます
そこで、二人は初めて鳴子の目がほとんど見えていないことに気づきます

それでも鳴子に引いてもらい御堂筋を追いかけることを決断する今泉
鳴子は残りの力全てを振り絞って激走・・・が突然、意識を失う鳴子

今泉、坂道は鳴子にそれぞれの根性注入!

珍しく御堂筋も驚愕する鳴子の走り
そして、今泉は御堂筋に勝負を仕掛けます

激しいぶつかり合いの中、熱さを見せる中、冷静さも欠けていない今泉
散々、御堂筋にやられてきた今泉でしたが、今回の勝負は一味違いそうです

熱い激走を魅せた鳴子の58巻でした。

約束の可能性へ!「弱虫ペダル」57巻


58巻の感想書こうと思ったら57巻の感想がまだだったのでコチラを先に・・・

遂に御堂筋が先頭に追いついてきますが
坂道と今泉に追いつきたい箱学ですが御堂筋に阻まれます

どうにか真波に総北を追わせますが御堂筋も先頭を追いかけることは変わりません
そこへ悠人が御堂筋の前に立ちはだかります

とはいえ、力を使い果たしている悠人
長い足止めはできません・・・が、悠人に興味を示した小鞠

ゴールを目指さずに悠人の筋肉を知りたいがために悠人に張り付きます
ほぼ、前戦から外れてしまったことになりますが御堂筋もさほど気にせず、先頭を追いかけます

そして、真波は鳴子に追いつき勝負を挑みます
読み合いの末、勝負に勝った鳴子はようやく坂道たちに追いつきます

・・・が、無理して走り抜けてきた鳴子は危険な状態

3人でどこまで走れるか気になる57巻でした。

「旅猫リポート」観て来ました

今日は旅猫リポートを観て来ました

・・・メッチャクチャ泣ける映画でした
正直、あんなに号泣するとは思わなかった・・・というくらいに

もう次にあんなに泣ける映画に出会うのはいつだろうと思えてしまいます

そんな訳で感想はコチラ↓


知られざる恋とラスボスバトルの11巻「ゲーマーズ!」


今回でホワイトデーで景太、花憐、千秋の恋に決着!・・・の前に花憐が千秋と何故かニーナを巻き込んで真音と景太の所有権をかけてゲーム対決に挑みます

挑むゲームはスマ○ラ的なゲームですが個人戦・・・敵は真音ですが3対1ではなく1対1対1対1という構図
とはいえ、明らかに強い相手がわかっていると攻撃はそちらに集中するわけですが、それでもやっぱり真音は強い

伊達に景太に魔王と呼ばれていません

それでも結構、思いのほか意外な形で勝負は決着します

さらには景太達の恋だけではなく今回は祐と亜玖璃の関係にも決着
思った以上に綺麗な形で決着がついた感じがします

一方で景太は花憐と千秋に想いを告げる前に何故か自分の部屋にいた真音と遭遇し、自身が隠して誰にも知られていなかった小さな小さな想いを見破られてしまいます

正直、私も読んでいて全く気づかなかった景太の想いですが、今までの彼の行動が景太なりの密かな想いの現れ・・・だったのかもしれません

にしても、ブラコンの光正ですら気づかなかった景太の想いに気づくのはもしかしたら真音が一番、景太を想っているかもしれません

そして、ようやく3人の恋に決着がつきますが・・・まだ話は終わらないようで
次の12巻が最終巻らしく、次は以前、はがないの最終巻のような全編エピローグ的なお話なんでしょうか?

あと、本編とは異なるDLCの続きも気になる所
できれば12巻→DLC第2弾の流れで刊行してほしいなというところです

最終巻前に恋に決着の11巻でした。

天然の顧問は部活に適任?な2巻「あつまれ!ふしぎ研究部」


大祐が入部したことでふしぎ研究部に顧問がつきます

なんの活動を行っているのか誰も知らない先生方から選ばれてしまった「春日野 旭」先生
けっこう天然な先生で千晶の力技マジックに関心したり、鈴のオカルトな話に思いっきり食いついたり、ことねの催眠術に間違えた認識でかかったりと最終的には部員全員が驚きと納得の人選(?)のようです

そして、今回は鈴が大祐の家にお泊まり・・・といっても泊まる理由は大祐の妹「結」が大祐の部屋で撮った心霊写真に惹かれて(笑)

一応、大祐が男子であることも気にしていない様子・・・夜に大祐は寝て鈴は起きていましたが疲れたのか鈴は大祐のベッドに入り込んで寝てしまいます

鈴と一緒に寝たことを羨ましがる結
今度は普通にお泊まり会なんてやるのでしょうか?

2巻では花見に行くふしぎ研究部
催眠術で水をお酒と思い込ませてみんなでお酒・・・と思い込ませた水を飲みますがみんな一口で酔ってしまいます
さらにはたまたま寄っただけという高浜が水を飲みますが催眠術にかかっていないのにお酒と強く思い込んだことで自己暗示にかかってしまい、結局酔っ払っちゃいます(笑)

そんな状況で顧問の春日野がやってきてお酒を飲んでいるのではと疑われてしまいます
実際にお酒と捉えられてしまったら水を飲んで停学という前代未聞な自体になりかねない状況でしたが・・・普通の人は催眠術にかかっていなければただの水です(笑)

そして、学校の人気者ことねのファンクラブが大祐に牙を剥きます
ファンクラブの会員でもない者が、ことねと話すのはダメらしく入会するよう促されます

断ると怖そうなファンクラブ会員に怖そうな目にあいそうな大祐はあっさりと入会
ちなみに会員がふしぎ研究部に入部しないのは千晶と鈴がいて命が惜しいから・・・・・・意外な形で抑止力(?)になっているようです(笑)

そんな状況を打開してくれるのはファンクラブの象徴である、ことね自身
アイドルにはマネージャーはつきもの・・・ですものね(笑)

・・・大祐たちが通う学校は山の中で自然あふれる場所にある学校のようなのですが今回、トンデモない出来事に遭遇
なんと部室の小屋付近に熊が現れます

それを知らずに高浜がやってきたり、ことねが春日野にメールを送って先生方に助けてもらおうとしますが、誤送信でクマをクモと打ち間違えてしまいます・・・一文字違いでどエライ違いです

そんなピンチを救ってくれたのは鈴・・・・・・ていうか熊が目の前にいるというのにマイペースっぷりは凄いですね

ファンクラブは怖い2巻でした。

よみがえった記憶の3巻「トップウGP」


4巻未だに購入できていないけど取り敢えずは3巻の感想

真音の250CCデビュー戦が今回は決着!
僅かな隙間をかいくぐって見事に1位という形でデビュー戦を終えます

一方で突風は高台に勝つために特訓を開始
真音に手とり足とりと教えてもらっていた突風でしたが、そんな特訓の最中、突風たちの前に現れたビリーが一緒に参加

ですが、ビリーはバイク初心者・・・・・・走るところからスタート
中々、走れないでいる上に大好きなお姉ちゃんがビリーにつきっきりで指導しているもんだからヤキモチ妬いて突風自らビリーに教えます・・・が2時間かかっても走り出せないビリー

突風は驚愕します
2時間、走れずにいることにではなく2時間繰り返し続けるビリーの精神力に

ようやく走り出した時にはビリーだけではなく突風も素直に喜びます
・・・ですが、走り出すまで2時間かかったビリー・・・今度は止まり方がわかりません
しかし、走れたことを素直に喜ぶビリーにまたもや突風は驚いています

とはいえ、まだまだレースにも参加できないような初心者のビリー
いつかデビュー戦が描かれることはあるのでしょうか?

そして、無事に真音との特訓を再開する突風でしたが
その特訓を通して失っていた記憶が蘇る突風

過去に真音が転倒して脚を骨折してしまったことに幼いながらに罪の意識を感じてしまったのか怪我をした真音を見て意識を失う突風

そのまま、起きたことを忘れてしまっていたようですが真音は真音で起きてしまった事故は自分が原因と考えて、突風に悪いと思っていたようで、互いが互いに自責の念を持っていたようです

自分が原因で真音が怪我をしたわけではないと理解した突風ですが長年封じていただけあって、自分のせいじゃないと思っていても真音を転倒させてしまうのではというイメージが脳裏に焼き付くようで特訓もうまくいきません
突風にとってはトラウマなんでしょう

そんな突風を見て父親の鉄平は突風にバイクに乗ることを禁じます

走ることができずにいた突風ですがそれを救ったのは高台
とはいっても城下が高台が真音に惚れているのを利用しただけですが(笑)

久しぶりにバイクにまたがった突風が高台と行ったのは鬼ごっこ
バイクで走りながら相手に触れなくてはいけませんが、気付くと勝負に熱くなります

そんな二人を見てビリーも闘士を燃やします

鬼ごっこを通して乗り越えた突風
次のレースで再び高台と勝負・・・なのですが天候は雨

初めて雨の中でレースに挑むことになる突風
スタートで無茶な運転をした他の選手によって、いきなり最後尾になった突風と高台

突風は高台にトップに追いつくための協力を提案
過去の記憶から立ち直った突風ですがレースの行方はどうなるのでしょうか?

ビリーくんが初めてバイクに乗った3巻でした。

シメパフェのためならインスタもやる9巻「ごほうびごはん」


今回は社内コンペの副賞10万円をパァーーーっと食事会で使う咲子
自分が所属するシステム部だけではなく企画部や営業部と様々なお世話になった人たちを誘って大勢でごほうびごはんを堪能

こういうお金の使いかた出来るからか、いろんな部署と繋がりができている咲子
コンペで採用された商品も会社として利益を得られる結果にもなったみたいで企画部のメンバーからの評価も上がります

今のところは異動の話はありませんが今後はどうなるかわかりませんね

そして、久しぶりに新入社員がやってきます
今度は女性の「風間さん」

見た目は綺麗で行動がイケメン
思わず、咲子たちもときめいちゃっているみたいで今回は長く働いてくれるのでしょうか?

名古屋の料理に関して熱い磯貝

今回も名古屋の料理が登場しますがその中でも手羽先を熱く語ります
手羽先は北海道でも食べたことはありますが名古屋の手羽先はメッチャうまいって以前、聞いたことはあるのですが磯貝も名古屋名物と言い切るほど熱く語ります

だからか手羽先の細い肉の部分・・・が手羽先の手羽先の部分って初めて知りましたがそれを残す輩が許せない磯貝
逆に咲子の見事なまでの綺麗な食べ方には関心しているみたいです

そんな手羽先を堪能したあと偶然、咲子が高校時代から使用しているというクリップの事を知る磯貝でしたが、開発者は磯貝
新人の頃に制作したクリップを今でも使ってくれる人がいることが嬉しかったみたいですが長年使って色あせていたためか咲子ならではというか、クリップの沙悟浄の顔がファンシーになっていたようです(笑)

まあ、私は色あせても気にせず使っちゃっていますが(笑)

今回、森ケ崎部長は北海道に出張
そこで出張先の方から札幌でシメパフェが流行っていると教えられますが、大の甘党であることを隠しているためか北海道で自分以外に会社の人がいなくても見栄を張ってしまいパフェではなく美味しいラーメンを紹介されそうに・・・!

なんとかシメパフェを堪能したい森ケ崎部長はインスタをやっていると嘘をついてシメパフェを堪能することになりますが今度はアカウントの開設に四苦八苦しているようです

もしかしたら10巻以降でインスタしている部長が見れるかも!?

でも今回、9巻の主役はカナさん

新しいテーブルを欲していた咲子のために森にあるオーダーメイドの家具屋へ咲子と一緒に行くカナさんですがそこの店主「沢渡さん」と、どんどんお近づきになっていく二人

最後にはゴールインして結婚することに!
まあ、読んでいると結婚しそうだなという空気は出ていました(笑)

シメパフェを知った9巻でした。

最近クリアしたゲーム

金曜日から3日間ほどスプラトゥーン2のフェスに参加していましたが流石にずーーっと、ていうわけでもなく他のゲームとかもプレイしていました

で、最近2本程ゲームをクリアしました

1本目はコチラ↓

絶体絶命都市3、今月発売予定だった4が延期してしまいましたが3はダウンロード版を購入してから全然プレイしていなかったので4発売前にプレイしとこうと思ってPSVitaで会社に向かう電車の中でプレイ

時間はかかったけどようやく最近クリアしました
朝の電車の中では日差しで画面が見づらくて、普通じゃやられないような所で度々、やられてしまったりして結構、ゲームオーバーを繰り返してしまいました

今時のゲームだとあまりないんだろうけど大量のアイテムの整理ができない不便さとか、発売当時なら不満要素だったかもしれませんが今だとこれも味なんて思えてしまいますね

ラストの展開は結構ビックリでした
今回もエンディングが複数あるみたいですが、2周目やるかはわからないです

まあ、4が発売前にクリアできたので取り敢えず、復習はできたかなというところ

で、クリアしたのがもう一本↓

ドラゴンボールファイターズのswitch版です

ストーリーモードをようやくクリアしました
まあ、ゲームが発売してまだそんなに経っていないのでようやくって言葉を使うのもどうかと思いますが、結構ストーリーが長かったので・・・やはり携帯モードでプレイできるのは便利

オンライン対戦はまだ未プレイなので、今度はそっちを楽しもうかなと

まあ多分、今回の2本は続きの記事を書かないと思いますのでまとめて記事にしました
そういえばスプラトゥーン2のフェスの結果発表は明日かな?

政治家と退学の10巻「響 小説家になる方法」


文芸コンクール表彰式で政治家に表彰されようとも響のやることは変わりません
加賀美に響がお伽の庭の作者であることを公表するよう依頼する加賀美でしたが当然、響はあっさりと拒否
ですが、加賀美も狡猾に響の正体を世間にばらそうと策をこうじます

しかし、響は絶対に脅しには屈しません
遂には政治家にグーパン決めちゃいます

表彰式を荒らされる結果となり、逃亡する響ですが3年間コンクールで表彰されてきていた藤代は響が許せずに追いかけて問い詰めます

その時に手が出ますが事情を知るまで響きもやり返します・・・が、理由を知ってしまうと淡々と謝るのですが響にとっては予想外なのか突如、マスコミからお伽の庭の作者であることを問われて、藤代も聞いてしまうのですがこっそりと響は教えてあげるのですが、どうやら響のファンだったのかお伽の庭が大好きだと響に告げてしまいます

まあ、そんなこと言っちゃったら響がお伽の庭の作者であることをバラしているようなもの
・・・かくして響の顔がマスコミにバレてしまいます

それでも響はあまり気にしていない様子です
家に帰った響が見たのは知らない大人の靴・・・流石のお母さんもちょっとビックリしていたようですが響の友達として加賀美を家に招き入れます

しかも、響の部屋に
流石の響も唖然とした様子ですがお母さんの主張は加賀美が響の友達と言うから・・・・・・でも、顔が知られている政治家とはいえオッサンを女子高生の、娘の部屋に入れるもんでしょうか(笑)

最後には大人のしたたかさを見せる加賀美
今までの大人よりも一枚上手って感じでした・・・流石、政治家ってところでしょうか?

しかし、マスコミが響を追いかけることは終わりません
そんな状況でも結構、いつも通りなお母さんとお父さん・・・・・・もうちょっと、動じてもいい気はしますが

っていうかお母さんはマイペースすぎです(笑)

そして、響は学校から姿を消します
凛夏と塩崎が卒業を向かえますが文系部に響は現れません

やがて新学期が始まり、響は学校を退学します
響の影響か文芸部に関心を持った人物が昨年以上になり・・・新入部員ザックザクという訳にはいかず、新入部員を募集しないことにした文芸部員

問答無用で入部を断りますがそれでもあきらめない物好きな新入生はいたみたいで天然の女たらし「安達 悠音」と響が北瀬戸高校に在学していたことを知らなかった「小池 望唯」

入部はできていませんが文芸部員たちとはお近づきになったようで今後、どんなふうに関わっていくのでしょうか?

最後には響がフィンランドに引っ越した凛夏の部屋にいることがわかりますがそこでも普段とやることは変わりません
フィンランドで警察ざたになることを避けるためか新聞勧誘にきたおじさんの足の骨をちょこっと折ってしまった響は涼太郎の電話で日本に帰ると伝えますが、逃げるようにフィンランドへ行ったように思えるのですが、今度も逃げるように日本へ帰国するようにしか見えません(笑)

日本に戻って復学するみたいですが、日本に戻った響はどうなるのか気になる所です

政治家相手でもグーパンかましちゃう10巻でした。

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