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おそろしき中年の思春期の4巻「木根さんの1人でキネマ」


今回は木根さんのお母さんの苦労話から始まります。

幼い頃からホラー映画が大好きだった木根さん。
一方でお母さんは元ヤンだけど怖い話は苦手なようで娘にも見せないようにしていたみたいですが、幼い頃からしたたかさを見せていた木根さん。

親を騙してVHSを購入してもらい、さらには親を騙して録画予約をしてもらったあとにこっそりと自分が観たいホラー映画に録画を修正するということを幼い頃からやっていたようです(笑)

元ヤンで自分の母親に迷惑をかけていたという自覚があったためか娘にはヤンキーになってほしくないと思う一方で映画とはいえオタクにもなってほしくないと願う木根母。

しかし、お母さんの望みなんて知ったことかと中学ではさらに映画に没頭し部屋が録画したVHSや映画雑誌や映画パンフレットに恐らくホラー映画と思われる映画のポスター等々・・・お母さんの望む方向とは全く違う方向に進んでいく娘。

高校デビューを果たして今時の女子っぽくなった木根さん・・・・・・かと思いきやバイトを始めたことでさらに映画にのめり込んでいく木根さん。

今も昔も映画オタクである木根さん。DVDやパンフレット、VHSは今も実家の家で健在です(笑)

そして、今回は佐藤さんが豹変。
突然、ジムに入会したり習い事を始めたり突如、一人でインド旅行に行ったり、髪を金髪に染めてギターを弾き始めたりと怒涛の展開にさすがの木根さんもついていけません。

しかもその行動力は恐ろしく同居人の木根さんの知らぬあいだに仕事を辞めてさらには家まで購入しようとする始末。
さすがの木根さんも退職は止めます。

そんな佐藤さんの行動についていけない木根さんでしたが、佐藤さんの無茶な行動に最後に遂に本当に怒ってしまいます。
突然、訳のわからない豹変をして暴走しても友達のビンタと涙には自分の行動の愚かさに気づかされてしまうようです。

しかし、佐藤さんに訪れる危機はここで終わりません。
木根さんとその部下である工藤さんとエレベーターに閉じ込められてしまいます。

しかも、1階のトイレを使う予定だった3人。
エレベーターが止まってしまったことで状況がダイ・ハードみたいだと語りだした工藤さん。
・・・が、それは悪魔でもオ○ッコを耐えるためでもあります。

そこでエレベーターの中にあった防災用の非常キットから簡易トイレを取り出す佐藤さん。
用は足せますが、3人いるわけなので思い切り用を足している姿を見られてしまいます。

そんな中、躊躇なく簡易トイレを使おうとする佐藤さん。

前回、暴走していたことを気にして、さらに漏らすなんてことはできないと恥もへったくれもない状態。
しかも、彼女がしようとしているのはオ○ッコではありません。

そして、ブルース・ウィルスもテロリストと戦っている最中でもトイレに入っているとか入っていないとか討論する佐藤さんと工藤さん。それに対してブルース・ウィスと心の中で突っ込む木根さん(笑)

最後の番外編でも木根さんにとんでもない姿を見られてしまう佐藤さん。

色々と散々だった佐藤さんの4巻でした。
5巻ではスターウォーズのネタとかまたやるのかな?

聖人だって神頼みしたい14巻「聖☆おにいさん」


衣類の整理に悩むブッダ。
断捨離を勧めているテレビを見て、断捨離を始めるブッダ。

手塚先生のブッダまで処分しようとするが電子書籍も持っているブッダ。
紙版と電子版は別物と震えながら語るブッダ。

手塚信者らしいブッダ。
倹約家だと思っていましたが意外と好きなことにはそれなりにお金を使っているようです。

さらには神無月が神様がいない日と知ったブッダとイエスは神様がいないのをいいことに神頼みをしたりモノマネしたりと謎の満喫感を味わっています。
でも神無月でも留守番する神様もいたみたいで、ちょうどそんな神社でおふざけしていたブッダとイエス。愚痴を聞く羽目になっていたりします(笑)

他にも福袋の購入や豆まきやスタンプラリー、車の購入なんかもしたりしています。

人にとってはいつもの行事でも神様には一筋縄ではいかないようです(笑)

しかし、福袋で常に一番良いのが引けるというのは羨ましいですね。
私もそんな能力持ってみたい(笑)

以上、聖☆おにいさん14巻でした。

「ジグソウ:ソウ・レガシー」を観て来ました

jigsaw_20171112.jpg
本日は新宿へ「ジグソウ:ソウ・レガシー」を観て来ました。
久しぶりの新シリーズということで早朝から出かけてきました。

東京に映画を観に行ったのは久しぶりです。
そんな訳で感想はコチラ↓



<関連サイト>
ジグソウ:ソウ・レガシー 公式サイト

遅くなってしまったのでお休みします

残業で遅くなって本日の更新はお休みします。
ついでに明日は仕事とスプラトゥーン2のフェスで更新をお休みします。

冬は雪かきにお祭りと忙し7巻「銀のニーナ」


日本で初めてのお正月を迎えるニーナ。

お年玉や初詣、おみくじを体験。
お正月を楽しむニーナ。

お正月のあとは亜里沙と舞琴を家に読んで冬休みの宿題を消化しますが二人を家に送るニーナと修太郎ですが、修太郎が無職であることをなんの悪気もなくあっさりと言ってしまうニーナ。

小学生の二人に物凄く気を使われてしまう大人がいます(笑)

このままではいけないと心機一転、ガソリンスタンドでバイトを始める修太郎でしたが・・・季節は冬。
雪がとにかく積もって初日から雪かき、雪かき、雪かきです。

仕事のない日は家の周りを雪かき、雪国は大変です。

そして、今度は炎のまつりが開催。
北軽井沢で実際に行われているお祭りのようでニーナたちの学校ではお祭りの中で行う儀式のお手伝いがあるようで、その中の巫女役をニーナが推薦・・・・・・されていましたが舞琴の一方的な推薦だったため、クジで亜里沙に。

とはいえ、巫女役ではないというだけでニーナたち、他のクラスメイトたちにも手伝うことはあります。

お祭りが楽しみなニーナでしたが修太郎はバイトでお祭りを見に行けず・・・・・・

でもお祭りの前は豆まきで修太郎に豆を投げたりバレンタインで巴と一緒にチョコをあげたり。

なんてイベントを終えたらいよいよ炎のおまつりです。
北軽井沢の2月の前半はイベントがいっぱいですね。

儀式を無事に終えて食べ物を堪能するニーナ。
最後には打ち上げ花火で締められるようですが亜里沙も舞琴もお父さんもお祭りに同伴していたため親子で仲良く打ち上げ花火を眺めていますがニーナは一人で花火を見ています。

花火は空に打ち上げられているのにニーナの視線は下に俯いてしまっています。
しかし、バイトを終えた修太郎が息を切らせながらも急いでニーナに合流。

儀式は見てあげられませんでしたが花火は一緒に見ることができたニーナ。
お祭りで一番の笑顔を見せます。

雪かきはとにかく大変なんです・・・な7巻でした。

人前では緊張しちゃうドジな「手品先輩」


結構前から興味のあるタイトルでTSUTAYAでレンタルして読んでいましたが、最近ようやく電子版で購入。

種無高校では強制的に部活をやらなければいけないため、文化系の部活を探しているところとりあえずで奇術部の部室に入った先に、マジックの練習をしていた「先輩」は後輩にマジックを披露しようとしますがマジックが好きで人に披露したいのにアガリ症で中々、うまくマジックを成功させることができません。

マジックの種が体から飛び出したり、封筒に入れた千円札を切っても封筒から出すと切れていないはずなのに切れていたりとか縄抜けで器用に絡まって抜け出せなくなったりする先輩にいつしか「助手」と呼ばれて部員でもない上に、さらに正式な部でもないのに先輩に奇術部活動に付き合わされる助手。

友達がいないためか、休日でも助手を読んでマジックに付き合わせる先輩。

助手は奇術部の活動にあまり乗り気ではありませんが男の子。
時折見せるスタイル抜群の先輩のいやらしい姿に目が離せないこともしばしば(笑)

終始、先輩と助手としか呼ばれていない二人。
いつか、本当の名前がわかる日は来るのでしょうか?

ドジな先輩とそれを見守る(?)後輩との手品コメディ。

次は何で死ぬの?な2巻「おばあちゃんとゲーム」


今回はおばあちゃんの家でマリーのアトリエをプレイするしょーちゃん。
おばあちゃんの友達のおばあちゃんたちの視線に囲まれた状態でプレイする中、しょーちゃんから得たゲームの知識を自慢げに友達のおばあちゃんたちに披露するおばあちゃん。

そして、強敵と出会って逃げようとするしょーちゃんでしたが、しょーちゃんなら倒せるとおばあちゃんたちの期待の眼差しから逃げることがきなかったしょーちゃんはゲームの戦闘からも逃げられる挑むことになります。

装備が足りないと思っていた戦闘でしたが思った以上に持っていたアイテムが効果が出て、勝利まであと一歩!
・・・というところで画面がブツッと消えてしまいます。

おばあちゃん・・・ではなくおじいちゃんがPSの蓋を開けてしまったのが原因。
・・・・・・正直、自分もPSが初めて家にやってきた時にはこれやりました。

なので大抵のゲームは画面が消えるのではなくロード画面で画面が動かなくなってしまうので蓋を閉め直すと結構な頻度でプレイ再開できていたと記憶しています。なので通常プレイ中にゲームが落ちる・・・なんてことはないはずなのですが、まあその辺は漫画としてわかりやすく表現したのかな、なんて思いますが実際にプレイする際にはやっぱり蓋は開けない方が良いです。

おばあちゃんたちに囲まれてゲームをやった後は、お父さんとおばあちゃんの3人でがんばれ森川君2号をプレイするしょーちゃん。
育てるロボットの名前におばあちゃんからの提案で知らずにお父さんの名前をつけるしょーちゃん。タイトルががんばれタケル君になります(笑)

現実の少年時代のタケルお父さんとゲームのロボット、タケル君と混合して話をするおばあちゃん。
愛娘に知られたくない己の恥ずかしい過去を勝手に暴露されちゃいます(笑)

今回は高難易度のゲーム、キングスフィールドⅢにも挑戦。
あまりにも死んでしまうため、1巻でよく、「次は何を殺すの?」と言っていたおばあちゃんが「次は何で死ぬの?」と死ぬ前提でゲームを見るようになっています(笑)

そして、今回はPSだけではなくセガサターンも登場。
再来年までの誕生日プレゼントを前借りしてセガサターンを購入してもらった、しょーちゃん。
誕生日を前借りする子供は初めて見ました(笑)
ちなみにセガサターン初登場の回では友達とゲームセンターに行ったことを怒られてしまうしょーちゃん。

たしかに90年代ってゲーセン=不良の溜まり場ってイメージが強かったです。
札幌とか都会のゲーセンだとそうでもないんですけどね・・・・・・とはいえ、今やゲーセンなんて都会にでも行かなきゃ無いイメージが強いですし、何より子供連れとかが多くなってかなり変わってきたなぁなんて、ちょっと懐かしんだりしていました。

そんなセガサターンと一緒に購入してもらったソフトはダイナマイト刑事。
私もこれはかなり楽しみました。

特に二人プレイでのラストは驚きでした。
作中ではおばあちゃんと一緒にプレイするしょーちゃん。

ガチャプレイで敵味方問わず攻撃するおばあちゃん。

おばあちゃんに体力を削られてあっという間にゲームオーバーでしたがコンテニュー数を増やして再度おばあちゃんとプレイしてクリア。

しかし、このゲーム、二人プレイの場合のみラスボスを倒したあとに次の展開が待っています。
まあ、ぶっちゃけ残機がなくなるまで対戦です。
初クリアだったしょーちゃんには衝撃だったのにおばあちゃんはヤル気満々です(笑)
そして、その結果が誕生日ケーキに上に乗っているチョコの行き先を決めることに・・・!

その他にもバーチャロンやぼくのなつやすみを楽しむしょーちゃん。
特にぼくのなつやすみでは面白い、虫取りあみの作り方をおじいちゃんから教わります。

今回はセガサターンのゲームは2本でしたが今後も登場するのでしょうか?
あと、どうせなら64も出してほしいなぁなんて思う2巻でした。

友達をお家に招待したい2巻「明日ちゃんのセーラー服」


今回は売り切れる前に2巻購入できました。

1巻は気づいたら近所の書店からなくなっていましたので今回は、売り切れ前に購入できて良かったです。

色んなクラスメイトと仲良くなっていく小路ですが今回はクラスで最初に友達となった木崎を家に招待しようと考えますが・・・中々、家に誘えず、ずぅ~っと木崎を見つめ続けている小路。

しかし、木崎が釣りに興味があることから話がどんどん進んでいき、家に招待することができます。
・・・が、当日は雨が降ってしまい木崎さんのお家訪問は延期になってしまいます。

そんな中、蝋梅学園は絶対に部活に入部しないといけないのか単に小路が何らかの部活動をやりたいだけなのか、どんな部活に入部するか悩んでいます。

一足早く文系部へと入部を決めた「古城 智乃」に協力してもらい色んな部活を見学し、色んな部活に興味を持ってしまいさらにどんな部活に入れば良いか悩んでします小路(笑)

色々な部活を見学した結果、小道は演劇部への入部を決めます。
2巻では小路の部活動は描かれていませんが、3巻では本格的に部活動開始でしょうか?

実家から通っている小路ですが、寮で生活している学生も沢山いるようでクラスメイトの「兎原 透子」雨上がりで縄跳びをして制服を汚してしまった小路を兎原が学生寮に誘います。

寮で家事係の兎原は小路にお菓子を披露し小路は堪能します。
クラスでアイドルのような存在の小路ですが料理は苦手なようです。

これから学校生活で料理の腕を上げていくのでしょうか?

そして、2巻後半ではようやく木崎が小路の家に訪れます。
その前に、木崎と釣りを楽しむ小路。

釣りの後に小路の家に訪れる木崎。
そこでちょっと花緒とお母さんにジェラシーを感じる小路。

自分よりも先に木崎の下の名前を読んだのが悔しかったようで、そんな小路を明日さんから小路さんと呼ぶと宣言する木崎。

そして自分のことも江利花と呼ぶようお願いし、それを受け入れた小路。

3巻では下の名前で呼び合っているのでしょうか?

初めて学生寮への訪問とお家へ招待した2巻でした。

ちょっとは意識し始めた?7巻「ちおちゃんの通学路」


ニコニコカドカワ祭りで電子版が新刊以外半額だったのでこの機に紙版から電子版へ引っ越しました。

今回は通学中に大金(23万円)が入った財布を拾ってしまったちおちゃんと真奈菜。

落とし主を探すとか交番に届けるとかで揉めてるうちに、財布を探しにやってきた落とし主・・・・・・でしたが
ちおちゃんの通学路7-1
あんなのエンコーするときの足がつかない用の財布だし・・・

落とし主がやってきたから返そうとしたちおちゃんと真奈菜でしたが相手のクズっぷりを知って返しそびれてしまいます。
さらに財布の持ち主を知ってしまったからか持ち逃げする気にもならず、謎のテンションのやり取りのあとに財布を元の場所に戻して第3者に拾わせて強引に交番に届けさせます。

ちなみに23万円はちおちゃんたちのお小遣い46ヶ月分らしいです・・・自然と二人のおこづかいがわかってしまいますね。
個人的には高くも安くもない高校生のお小遣いと思いますが今時の高校生はどれくらい小遣いもらっているのでしょうか?

元々、運動神経が良いちおちゃんですが今回は目をつぶっていても殺気を感知して相手の攻撃を防ぐ技術を身につけます。
その練習でちおちゃんと叩きそこねた真奈菜は叩きそこねたことでめっちゃモヤモヤしてどうにかしてちおちゃんに一泡吹かせようと雪ちゃんを利用。

スカシたビンタでちおちゃんの後ろの木がビリビリ震えてしまうほどの攻撃力をもつ雪ちゃんのビンタ。
しかも雪ちゃんの攻撃がまったく読み取れなかったちおちゃんは自分が殺気を感じ取ったのではなく真奈菜の存在を防衛本能として感じていたちおちゃん。

雪ちゃんのビンタ対策に真奈菜の存在を利用。
雪ちゃんのビンタの威力を陸上部のエースとして賞賛していたちおちゃんでしたが陸上部関係なくとんてもない威力です。
いったい普段どんなトレーニングを積んでいるのでしょうか(笑)

そして今回もちおちゃんへの好感度をあげようとする安藤さん。
遂に、告白をしちゃいます・・・が、へんな場所で告白なんてするもんだから、ちおちゃんに醜態をさらしてしまい聞き違いみたいな勘違いをされてしまいましたが、どこかで好きと言われたことを聞き違いではないと感じているのか顔を真っ赤にして安藤の前から立ち去ります。

安藤はちおちゃんが告白を聞き違えていると思っていますが意外と前進したのかもしれません。

今回、桃先輩がちおちゃんの家に遊びに訪れ、ゲームデビューを果たします。

しかし、ちおちゃんのPCに収録されているゲームは洋ゲーで人間相手に銃をガンガン撃つようなゲーム。

潔癖な桃先輩はそんな内容のゲームを受け入れられず・・・ですが、ちおちゃんは何とか自分の世界に引っ張りこもうとしてあの手この手と桃先輩が気づかないようにゲームをプレイさせていきます。

なにか踏ん切りがついたのか桃先輩が取った行動は・・・

ちおちゃんの通学路7-2
こんな殺し合いなんてやめにしましょう

なんと、他のユーザーに戦いをやめさせるようボイスチャットで説得。

女の声に反応してどんどん戦いをやめていくプレイヤー。
ちなみにちおちゃんの声は汚くて女と判断されていないそうです・・・・・・アニメのとき、誰がその汚い声をやるんでしょうか?

やがて争うゲームで争いがなくなり、少しづつプレイヤーがログアウトして最後に残った桃先輩が戦わずして優勝。
ちおちゃんに感謝する桃先輩でしたが、桃先輩のプレイに納得の言っていないちおちゃんはモンのすごい怖い顔をしています。

まあ、たまには桃先輩みたいなゲームプレイも面白いかもだけど、やっぱり本来のプレイで遊ぶのが正しいゲームの遊び方?

大金でも汚い金には手をつけなかった7巻でした。

久しぶりの新刊!!・・・と新装版も買っちゃいました

20171103.jpg
本日は近所の書店でミスタークリスの最新6巻を購入!

物凄い久しぶりの新刊。
何しろ月刊少年ジャンプが休刊以降はまったく目にする機会がありませんでしたがこち亀の連載終了後にジャンプSQで連載再会されたのは嬉しいですね。

単行本もKindleでも購入しようかと思っていたのですが、今のところKindleでは発売されていないのは残念。

まあ、Kindleで発売されていても紙版は購入しましたけど・・・一応、実家に1~5巻まではあるので。
・・・と、思って復刊したのは知っていたのですが、表紙が新たに書き下ろされていたのは知りませんでした。

結局、実家にあっても今住んでいる自宅にはないのでまとめて購入。
久しぶりに1巻から読み直していこうと思います。

感想もそのうちに。

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三日酔い

Author:三日酔い
漫画やラノベ、映画の感想やゲームのプレイ感想とか動画をのんびりと載せていきます
漫画に関しては最近、電子書籍での購入が増えています。

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