「無限の住人」観て来ました

無限の住人
本日は無限の住人を観て来ました

約2時間30分と思ったより長い上映時間でしたが楽しめました。
感想はコチラ↓

無限の住人 (2017)

【監督】三池崇史
【出演】木村拓哉 / 杉咲花 / 福士蒼汰 / 市原隼人 / 戸田恵梨香 / 北村一輝 / 栗山千明 / 満島真之介 / 金子賢 / 山本陽子 / 市川海老蔵 / 田中泯 / 山崎努


★★★★☆ [90点]「血みどろアクション」

キムタクの本格アクションって初めて観た気がするのですが斬って斬られてのアクションでしたが少人数対大人数という構図でバッタバッタと斬り倒していく姿がカッコいいのですがストーリーも意識されて作られていたなぁと感じた。途中でアイツどうなったの?と死んでいないのに何故かそのままフェードアウトしてしまうのは気になります。不死身の体を手に入れたからか不死身前では強烈な強さを見せつけて不死身になってからは結構、体を犠牲にするような戦い方になってなんかちょっと弱くなった?なんて思ったり。とはいえ、ちょっと長めの上映時間でしたが終始楽しめる作品でした。

Posted by 三日酔い on 2017/04/30 with ぴあ映画生活


<関連サイト>
無限の住人 公式サイト
ぴあ映画「無限の住人」
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師匠の過去はほろ苦い?2巻「ケーキ王子の名推理(スペシャリテ)」


コミカライズもされているのにいつ出るのか・・・・・・と待ちわびて待ちわびて近所の書店で見かけてようやく出たか!と、いう気持ちです。

まあ、他にも出るのが遅い小説や漫画はありますがなんでか不思議とこの作品は待ちわびたという気持ちが強かったです。

今回は颯人の師匠、青山に海外から来客が・・・海外からやってきた青山の元カノの妹「カロリーヌ」
いきなり青山に正拳突きをお腹に決めます(笑)

そんな青山の過去が明らかになります。
もう、1巻の頃から気になっていたのですがようやくっていうか2巻だからようやくでもないんだけど(笑)

青山の元カノ「ステフ」当時、彼女の父親にも認められていた青山。
しかし、この二人は別れてしまいます。

その後、ステフは自殺をしてしまいます。

青山のせいで姉が死んだ、そう考えたカロリーヌは青山を探し続けてようやく見つけて腹パンを決めた訳です。

そして、颯人は新たなコンクールに出場。
前回、散々な結果で終わってしまった颯人ですが未羽の応援を受けながらコンクールに挑みます。

今回もケーキの知識で問題解決していく颯人。
でも恋愛事情に関してはちょっと疎いようでその辺の事情になると事案の推理力も形無しです(笑)

相変わらず王子にタジタジな感じがする未羽。2年となった未羽にもBL好きなちょっとオタクな女子「椎名 悠希」と仲良くなります。
中々インパクトのある知り合い方だなぁとか思ったりして当の本人は恥ずかしんでしょうけど(笑)

師匠が腹パンくらった2巻、3巻年内には出て欲しいなぁとまた待ちわびることにします。

「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」プレイ中 その8



遅くなりましたが今週もゼルダの伝説プレイ動画を公開

来週からゴールデンウィークです。連休中にはもう少し進めたいですね。
そんな訳で動画はコチラ↓

アキバデビューの5巻「銀のニーナ」


修太郎が東京に面接へ!

あっという間に面接は終わり、修太郎とニーナは秋葉原へ向かいます。
プリクラをやったりケバブを食べたりメイド喫茶を楽しんだりとアキバを堪能します。

アニメグッズの販売店ではアイドルのポスターを欲しがるニーナ。
ですがポスターは売り物ではなくライブDVDの購入特典でした。

修太郎言われたニーナは即答で

銀のニーナ5-1
じゃあDVD買って

なんの躊躇もなく修太郎にDVDの購入を求めます(笑)

4巻で何でも買ってやると言った修太郎の言葉を忘れていなかったニーナはここで要求します。

まだフリーターの修太郎には中々痛い出費だったかもしれませんがニーナは大満足です。

そして、アキバで撮ってきたプリクラを亜里沙と舞琴にお土産としてプレゼント。
とはいえ、修太郎が入った写真は不人気。

今度は皆でプリクラを撮って収集するプリクラ帳を購入して記念の1枚目・・・

銀のニーナ5-2
ペタッ

修太郎とのツーショットですがやっぱり二人には不人気、意外とニーナめげません(笑)

そして、修太郎の面接の結果も出ちゃいます・・・・・・
大丈夫、ニーナが励ましてくれます。
地元民である修太郎でも知らなかった田舎ならではの絶景の風景を見せてくれます。

その他にもドッジボールをやったりコタツを初体験するニーナ。

5巻ラストでは季節は冬を向かえます。

そろそろ年越しに入りそうですがニーナはどんな年越しを迎えるのでしょうか。

あったこともないのに引かれてしまった修太郎(プリクラ)の5巻でした。

「ファイアーエムブレム エコーズ」プレイ日記その1


ようやく発売された新作・・・とはいえファミコンのファイアーエムブレム外伝のリメイクですが待ちました。

3DSのゲーム購入するのも久しぶりです。
まだまだ序盤の上、オリジナル版は序盤をちょこっとWiiUのVCでプレイしただけなのでストーリーは詳しく知らないのですがストーリーが重い感じが・・・まあ、続きが気になるので進めていきたいのですが多分今回の追加要素、武器の錬成とか追加コンテンツで楽しんでいます。

ファミコン版の要素も引き継いでいるので前作のifと同じ感覚だと結構痛い目にあうかも・・・
何年ぶりなのか本作は武器の3すくみがない上に魔法はHPを消費して使用します。
所々、従来のシリーズと違っているので油断しているとリメイクなのになんか新鮮です。

ファミコン版は未クリアなのでどんな物語なのかこれから楽しみです。

ちなみに難易度はノーマルですがやられてはリセットを序盤から結構繰り返しています(泣)

暗い太陽としょっぱい串カツの5巻「俺を好きなのはお前だけかよ」


4巻の続きで今回はホースとジョーロの対決完結編です。

とはいえ、いきなりコスモスたちに告白を受けたのに手に入るハズだった髪留めがホースに渡ってしまったジョーロ。
崖っぷちから勝利する方法を模索します。

ホースは主人公キャラとしてビックリの成長をしますが段々と悪役っぽい感じになっていきます。

でも今回のメインはジョーロとホースの対決ではなくサンちゃんの物語だったと思います。

小学校時代から今に至るまでのサンちゃんの物語。
実はジョーロと同じく本当の自分をサンちゃんという形で隠していた大賀 太陽。
ジョーロと出会い自分とそっくりな人間に出会ったと思いきや彼のために偽りの姿を捨てて本気で怒るジョーロ。

自分を守るためにサンちゃんを演じていた彼と友達のためなら平気で本当の姿をさらけ出すジョーロ。
自分とジョーロは違うと感じてしまうサンちゃん。

そして、1巻でも話に出ていた中学時代ジョーロを好きになっていた「彼女」、性格はパンジーとまるで違っているようですがジョーロを好きな気持ちは一緒のようです。

未だに名前が分からない彼女。
しかし、モテたいと思っているジョーロにとって一途に好きでいてくれる彼女は最高の相手に思えるのですが、何故ジョーロは彼女と付き合っていないのか、それとも・・・・・・彼女がそのうちに登場するのか気になるところ。

そして、後半は思い切り友情回。
ホースとの対決のために応援できないというジョーロですが・・・
物凄く近くで応援してくれています
改めて二人の友情が描かれています。

もちろんコスモスたちの告白にも一応のケリをジョーロはつけます・・・一応はです(笑)

取り敢えず、今回で1学期編が終了。
1学期編tっていうのかぁ・・・とか思いつつ、3学期編で完結なのかな?
なんて思っちゃいますが取り敢えず次回は夏休み編らしいです。

そして、今回の表紙にもあるメッセージが隠れていて5巻を読み終えて
改めて表紙を見るとなるほどって思っちゃいます。

1学期が終わった5巻でした。

クソゲー、クッソやりてえ6巻「ちおちゃんの通学路」


今回はあのポケ○ンGOがネタ元と思われるエピソードがあります。
真奈菜がそのゲーム(本編は違うゲームタイトルです)にハマっている姿を見てコアゲーマーである、ちおちゃんは怒り狂います。

が、その実・・・・・

ちおちゃん6-1
クッソやりてえ・・・

モンのすごいプレイしたい気持ちの駆られています(笑)

ですがコアゲーマーであるちおちゃん、プライドが許しません・・・・・・が、結局プレイします(笑)

しかも訳分からないプレイスタイルにこだわって警察に事情聴取を受けそうになりピンチに陥ります。
しかし、このエピソードの結末・・・ゲームは家でやるものという落とし方マナーが悪いとか取り上げつつも家でプレイしろという川崎先生のメッセージでしょうか?

まあ、少なくとも外でゲームするのにエアガンを忍ばせではいけません(笑)

そして、安藤さんはバイクを購入・・・しかもサイドカー付きです。
ちおちゃんの通学路に合わせて待ち伏せをはかる安藤さん、不良だった面影が見当たらない(泣)

ですがこの待ち伏せが安藤さんに思わぬ幸運を呼び寄せます。
サイドカーに乗っていた妹のちはるがちおちゃんにカンチョーしたやふてぶてしい態度にちおちゃんが大人気なく怒り、ちはるからサイドカーの席を奪い取ります。

これをバイクデートと取った安藤さんは妹の事も忘れて堪能。
ちはるにやり返したことで満足したちおちゃんでしたが最後の真奈菜の顔は怖かったです。

最後には雪ちゃんの危ない性癖が・・・
元々、生地の面積が少ない格好を好む雪ちゃんでしたが実は家では裸族であることが分かってしまいます。

クラスでも人気の者なのに自らを底辺と思っているちおちゃんと友達になってくれた貴重な存在。
おかしいと感じていてもそれを言い出すことはできません。

しかも雪ちゃんの裸のこだわりはハンパではありません。
真奈菜が便乗して裸になっているとか言い出した時には今まで見たことのない真剣な目で問いただします。
もし、嘘であることも告げられず遂にはノーパンで登校したいなんて言い出しちゃいます(笑)

その言葉を聞いた雪ちゃんは真奈菜を巻き込んで実行しちゃいます・・・ノーパン登校(笑)

最初は真奈菜が失言したとほくそ笑むちおちゃんでしたが、二人のノーパン登校を見て、自らもノーパン登校に・・・
ちおちゃんと真奈菜はバレるかもという緊張感と羞恥心の狭間で悩んでいる感じがしますが雪ちゃんは違います。

最後に路上で裸見せた人が罰金30万円払ったというニュースを聞いた雪ちゃんは

ちおちゃん6-2
お年玉の預金を崩せば・・・1回くらいできるってことだよね?

流石にちとちゃんも真奈菜もこれには同意しませんでした(笑)

高校生だからもしかしたらもう少し安い罰金(?)ですむかもしれませんが・・・やってはいけません(笑)

雪ちゃん裸族じゃなくて只の変態さんかもしれません・・・
でも、そんな雪ちゃんだからこそ久志取先輩と気が会うのかもしれません(笑)

ゲームも通学もちゃんとマナーは守りましょうの6巻でした。

お姫様がやってきた!?「恋愛暴君」11巻


マヴロに次期魔王候補として推薦された樒。
悪魔の仕事を見学し悪魔の魅力を感じている樒ですが、青司やグリとの出会いで心境が変わってきているようで次期魔王候補としては今のままなら申し分ないという評価みたいですがそれでも魔王になることを断る樒。

その後も、少しづつですが青司に惹かれている節が・・・いつか青司を好きになる日が来るのでしょうか。

さらに今回はあくあが大好きなペンギン、ストラスが悪の科学者(?)の手によりメカストラスとしてパワーアップして登場します。
メカ化してもあくあへの一方的な愛は変わらず。

ストラスが苦手なあくあですがそれでも変わろうとしてストラスに立ち向かおうとする姿を見たコラリはストラスと対決!!
今回で完全決着・・・なのでしょうか?

そして、コラリに芽生えるあくあに対する感情。
今後どんな展開が待っているんでしょうか?

そして青司たちの学校に転校生の「ココ」と「カリディア」がやってきます。
グリを敵対視するココを見てグリが何かやらかしたと思い二人に接触する青司。

しかし、夜中に青司の部屋に訪れたココとカリディア。
二人の正体はマヴロの作った住人でココはお姫様。

しかも、グリのせいでさらにめんどくさいことに巻き込まれそうな青司。

コラリ大活躍の11巻でした。

「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」プレイ中 その7


今週も金曜日はゼルダの伝説のプレイ動画。

どうにも道に迷って中々本編が進めない現状ですがそれでもまあ、今回は祠を発見しているのでそちらの攻略をしました。

そろそろ本編も進めたいけど・・・

そんな訳で動画はコチラ↓

権利と温泉旅行の2巻「14歳とイラストレーター」


今回は悠斗が挿絵を描いている猫ソナの作者、小倉まりぃこと「マリィ=マルセル・コクラ」が登場。
悠斗と乃ノ香を巻き込んで温泉旅行へ。

担当編集と揉めて悠斗の家にやってきたマリィ。

さらに南海イベントで自分がイラストを手がけた作品の商品を勝手に作成してしまい。
大変なことになっちゃいます。

と、今回は作品の権利をテーマに描かれていました。

ラノベでも小説としての権利とイラストの権利とかしっかりと分かれていたり商品の権利とかが語られます。

1巻の時よりもコメディ色が出ていましたが南海のやらかしたお話は実際にあるとシャレにならない自体でしょうが正直、笑ってしまいました。今後もなんかやらかしてくれそう(笑)

そして、ラストには悠斗が目標としているイラストレーター「京橋 彩華」が登場。
悠斗の姉である彩華、物凄い天才の絵描きのようです。

そんな彩華は悠斗が請け負った仕事を奪ったかのような発言をしていますが、3巻では姉と弟の姉弟対決なのか気になるところ。

権利関係は大変な2巻でした。

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