既に実現していた8巻「エロマンガ先生」


アニメ関係の仕事が多忙のマサムネ。

紗霧だけではなくエルフやムラマサからも休むよう言われてしまいます。
しかし、どうしてもこなさなければならない仕事は着実に締切が迫ってきているため、皆の協力を得て仕事を完遂。

そして、今回は紗霧の母親である「初代・エロマンガ先生」とマサムネの父親である「虎徹」が登場。
といっても、後半のエピソードは村正と紗霧の少年時代のお話。

マサムネが作家になったきっかけに紗霧がイラストレーターになったエピソードが語られます。
後半は紗霧主観で語られます。

最初から絵がうまかったわけではない紗霧。

最初から小説がうまかったわけではないマサムネ。

それぞれがまだ名も知らない他人だった頃、ネットを通して知ることとなった出会いと夢。

当時から、執筆スピードが異常に早かったマサムネ。
ですが、今回は二人の夢が描かれたエピソードのため虎徹と紗霧の母親が再婚したエピソードまでは語られていません。
いつか、語られる日が来るのか気になるところですが、虎徹の奥さんが他界してしまったのに対して、紗霧の母親がエロ漫画を描いていることがバレて夫と離婚してしまったという理由・・・・・・隠し事はいけませんね(笑)

とはいえ、紗霧の父親はまだ生きているようなのでもしかしたらマサムネたちの前に登場する機会があるのか気になる所です。

本物の兄妹になりたいマサムネ。

本物の兄妹になりたくない紗霧
紗霧にプロポーズをするマサムネ。
アニメ放送も間近の8巻。

9巻ではどんな展開が待っているのか?

マサムネと紗霧の幼い頃の夢が語られた8巻でした。
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「FINAL FANTASY XV」プレイ中 その3



前回のエンディング報告の記事から1週間ほど経ちましたがようやく・・・

FFXV-170129-01.jpg
トロフィーコンプリートです。

あの記事の後に思った以上に早くコンプリートしちゃいましたが、今回はやりこみ要素をかなり盛り込んでいるようでトロコンしてもまだまだ遊ぶ要素があるのがスゴイ。

2周目でないと手に入らない武器を獲得するためのクエストなんかもあったりとか遊び要素満載。

そんな訳で遊ぶ要素はまだあるのですが記事としてはとりあえずここまで。

何しろようやくバイオハザード7が家に到着。
今後はそっちも頑張ってプレイです。

他にもまだ未クリアのゲームもあるのでそちらもどうにかしたい・・・・・・。

「ドクターストレンジ」の感想です

ドクターストレンジ170129-1
本日は先日観てきた映画「ドクターストレンジ」の感想です↓

ドクター・ストレンジ (2016)

【監督】スコット・デリクソン
【出演】ベネディクト・カンバーバッチ / キウェテル・イジョフォー / レイチェル・マクアダムス / ベネディクト・ウォン / マイケル・スタールバーグ / ベンジャミン・ブラット / スコット・アドキンス / マッツ・ミケルセン / ティルダ・スウィントン


★★★★ [80点]「手を治しに来ただけなのに」

アクションもカッコよかったが所々でインセプションで観たような演出が印象的。浮遊マントの気まぐれ加減がユニークで時折、深刻なシーンでありながらちょっと笑えてしまいました。ストレンジが医者だったこともあってか悪=死というハリウッドでよく見る行動を否定する姿とそれに基づく後半の行動が印象的。それでも結構力技な気はしますけど。続編を匂わせるラストであったということと、アベンジャーズの続編への登場にも期待させるような演出が二つの作品の続編に対して楽しみにさせてくれる演出でした。しかし、手を治したいがために行動していたストレンジが世界を守るって流れはかなり強引だった気も・・・まあ、展開として不自然には感じなかったのでイイんですけど。

Posted by 三日酔い on 2017/01/29 with ぴあ映画生活

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

時には語らない日々も・・・「亜人ちゃんは語りたい」3巻


今日は映画を観てきたのですが今週も土曜日は亜人ちゃんを語りたいので映画の感想は明日にでも。

ってな訳で3巻です。

今回は町と早紀絵が印象的。
2巻のラストで登場していた刑事の宇垣とクルツ。
彼らは亜人課に所属して、宇垣は学生時代に早紀絵と出会っているようです。

今回は事件とかではなく職業上、高校に亜人が3人入学してきたということで訪れたようです。
結構、日常的に楽しく暮らしているように見えるひかりたちですが亜人が苦労していた時も会ったようです。
その中でもサキュバス関連の事件は大変そうです。

普通の痴漢であればほぼ男性側が加害者になりますが痴漢した相手がサキュバスになるとサキュバス側が意図的に催淫したかどうかも問題になるようです。

催淫事件の対策としてサキュバスの人柄を調べるために聴取したりしていた宇垣。
職業柄仕方ないといっても嫌われてしまうのは答えるようです。

そんな中で早紀絵は数少ない気の合う理解者といったところでしょうか?

そして、宇垣は早紀絵が鉄男に恋していることを知り、彼女自身の力で鉄男を誘惑するよう後押し。
そんな中でサキュバスについて語り合う鉄男と早紀絵。
サキュバスの催淫を少しだけ体験してもらいます。

亜人ちゃん3-1
じゃ・・・じゃ~~ん!

ジャージのジッパーを外して髪を下ろした早紀絵。
普段身にまとっているジャージを半脱ぎした程度ですが・・・・・・







































亜人ちゃん3-2
エッロ~~~

鉄男にはものすごくエロく見えてしまうようです。

しかしそれでも表情には出さない鉄男。
頑張っています(笑)

お互いのサキュバスに対する意見を語り合う鉄男と早紀絵。
語り合いも終わり、服を元に戻そうとするd早紀絵ですが・・・

亜人ちゃん3-3
ジッパーが胸につかえちゃいます(笑)

そんな姿を見てしまった鉄男。

亜人ちゃん3-4
カァァァァァ・・・

流石に赤面することを抑えられませんでした(笑)
確かにアレはエロいです(笑)

今後、早紀絵が鉄鬼どんな催淫アプローチを仕掛けていくの楽しみです。

そして、今回は町のエピソードも印象的。

テストで赤点を取ったひかりに頼まれて一緒に勉強することになりますがなんと、学年5位の町が勉強を手助け。
勉強を頑張れば鉄男が褒めてくれると聞いて学年1位を目指してみちゃったりする可愛い一面を見せた町。

一方で鉄男にキス(ホッペに)したひかりを羨ましがる町、そこで町も鉄男のホッペにキスしようと試みます・・・が、
頭を落としそうになってしまい鉄男に怒られてしまいます。

鉄男に怒られたことよりも鉄男を怒らせてしまった自分の行動が許せなくて涙を流します。

鉄男は鉄男で自身の怒り方に恥じて町に謝罪。
まあ、町は基本的に良い子ですから、ひかりのように怒られるようなことって滅多にしないのですけど。

最後は寝てると思っている鉄男に毛布をかけて頭を撫でる町。
寝てると勘違いした町の行動ですが言いづらい雰囲気の中で寝ているフリを続ける鉄男。

寝ているフリをしている中で町をひかり父が送り迎えに来たことから親御さん同士で子供たちに対するネットワークが出来上がっていることを知ります。

書き置きを鉄男に残していく町。
ひかり父に頭をもち抱えられて教室に忘れたリュックを取りに行く町(の頭)

雨の音の中、町が書く筆の音だけが聞こえる中で・・・

亜人ちゃん3-5
語らないのもいいか・・・

時には語らないこともある3巻でした。

数年ぶりと2ヶ月ぶりの再会の10巻「恋愛暴君」


グリの母親「マヴロ」の登場で今回は大騒ぎ。

神と結婚して退屈で肩身の狭い日常を送っていたマヴロでしたがグリが興味として彼女に聞いたことがきっかけにグリのために異世界を作ってしまい青司たちだけではなく今回は茜と柚、二人の母、蘇芳とアメイシャ、さらにはクラスメイトも巻き込んで異世界に飛ばされてしまう青司たち。

それを全力で堪能するグリですが突然、異世界に飛ばされた茜はさっさと帰ろうと町人から得るフラグもボスのイベントバトルも全部無視して力づくて進んでいきます。

しかし、その旅のゴールでとある人物と出会うことになります。
元々、グリが楽しむためにマヴロが作った異世界。

本来は蘇芳とアメイシャは必要無さそうなのですが・・・
二人はマヴロが作った異世界で夫である「萱草」と再会。

今まで、他の女と共に失踪していたと思われた夫が異世界に登場というのも唐突ですが、さらに衝撃なのは蘇芳たちにとって彼がいなくなったのは茜たちが幼い頃・・・数年も経っているのに、萱草はまだ2ヶ月ほどしか経っていないという食い違いが・・・

まあ、異世界と現実世界の時間軸がちょっと違っていたために自身が知らぬうちに愛娘達は大きく成長してしいました。

萱草は萱草の目的のため、マヴロはマヴロの目的のため利害が一致し異世界にいた萱草。
別に失踪したわけでもなければ浮気もしていませんでした。

なぜなら他の女というのがマヴロだったから。
感動の親子の再開を果たしたわけですが、萱草にはショックな出来事が待ち受けています。

知らないうちに現実の世界で数年も経っているわけですから娘に好きな男子がいてもおかしくない・・・そんな訳で青司大好きアピールをしている茜を見てショックを隠せません(笑)

そんな中、突如異世界に無理矢理入口を作って侵入してきた魔王。
マヴロに魔王になってもらうよう頼みにきますが当然、断られます。

しかし、彼女から推薦を受けた人物が・・・グリでは当然ありません。
なんと、樒。

まさかの人間を魔王に推薦するマヴロ。
11巻で樒は魔王になっちゃうのでしょうか?

父との数年ぶり(父親は約2ヶ月ぶり)の再会を果たした10巻でした。

14歳のコスプレイヤーと1冊30万円のイラストレーター「14歳とイラストレーター」


ラノベの挿絵と同人誌を稼ぎとしているイラストレーター「京橋 悠斗」の家に突如現れた女子中学生の「乃木 乃ノ香」

悠斗のイラストのファンである乃ノ香はその後、彼の身の回りを献身的に世話をしてくれるようになります。
そこで悠斗から語られるイラストレーターの収入事情とかが明かされていくのですが、元々あるきっかけがなければイラストレーターとしてラノベに挿絵を描いておらずに画家になっていたかもしれないらしい悠斗。

この作品、職業ものを題材にしたラノベ。
過去にもそういった作品は読んで記事にはしていましたが、大抵そのあとにラブコメがくっついているのが今までの王道って感じでした、電撃文庫のエロマンガ先生もそうだし。

こちらの作品にもありそうな感じはしつつもあまりコメディには力を入れていないといった感じがしました。
読んでいてイラストレーターをやっていて嬉しい話や苦労した話なんかが語れている感じ。

それでも物語としてのしっかりとトラブルが起きたりはしているので後半の展開が気になってしまったりという要素はしっかりとありました。

2巻を出すことを前提で書かれているからかラノベ小説としては珍しく1巻目で見事に続きが気になる展開で終わらせているので・・・2巻以降でもう少しラブコメ色が強くなるのかなと気になっています。

それ以外にも作家さんの名前が出ていても登場はしていないのでイラストレーターと作家さんの掛け合いも見て見たい・・・そんな展開を期待してしまう作品でした。

邪神ちゃんってホントは・・・・・・の7巻「邪神ちゃんドロップキック」


6巻ラストでゆりねが熱を出して喜ぶ邪神ちゃんでしたが結局、ミノスを頼ってゆりねを病院に連れて行く邪神ちゃん。
魔界に帰るよりもミノス達に軽蔑されてしまうことが嫌だった邪神ちゃん。普段、メデューサのことをATM扱いしていてもいざという時にはやっぱり友達が大事・・・・・・ということでしょうか?まぁ、ゆりねに対する感情が描かれていないということはやっぱりゆりねを倒して魔界に帰りたいということなのでしょうか?(笑)

今回は邪神ちゃんの本名が公開・・・・・・と思いきや、ミノスやメデューサも忘れちゃっている邪神ちゃんの本名。
なぜなら30分経っても言い終わらない邪神ちゃんの本名。

結局は邪神ちゃんのままです(笑)

そして、突然明かされる邪神ちゃんの正体。
実は、魔界ではお嬢様と言える程のいい家の娘だったのです・・・・・・服着ていないけど(笑)

両親も忙しいようなのですが久しぶりに邪神ちゃんが両親に電話・・・・・・が電話に出たかと思いきやあっさりと切られてしまいます。一切に会話も無しです(泣)

邪神ちゃんのヤケ酒に付き合うミノスとメデューサですがその帰り道に遭遇したガスマスクをつけた黒フードの人物。
ゆりねから最近出没しているので気をつけるよう言われていた邪神ちゃんたちですがどんなことになるのでしょうか?

お嬢様っぽさが感じられない邪神ちゃんの7巻でした。

新たなるライバル達の6巻「妹さえいればいい。」


勢いで伊月に告白してしまってフラレてしまった京。

振られたからと言って春斗の告白にOKを出すわけにはいかず・・・・・・二人共想っている相手に振られてしまう形となってしまいます。

しかし、京が凄いのはフラレたことを那由多に報告したこと。
那由多が伊月を好きだったのを知っていたため隠していた気持ちを全て那由多に晒します。

そんな京の告白を受け入れそれでも彼女と友達でいたいと願う那由多。
フラレてしまっても伊月が好きであることには変わらない京は那由多と改めて親友であり正式にライバルとなります。
すごくいいエピソードでちょっと感動すらしてしまうのですが・・・

・・・・・・この二人、裸で語っているから絵にするとなんかちょっと笑えてしまいます(笑)

春斗は春斗でフラレてヘコんでいましたが彼にも新たな物語が始まります。
新人賞で大賞を受賞した作家「相生 初」

春斗が過去に専門学校で授業をした時に滅茶苦茶厳しく叱った生徒らしいのですが、当時の身なりをガラッと変えて堂々と春斗へアプローチ。彼の言葉があったから大賞を受賞したということですが今後の二人の関係が気になる所です。

そして那由多。

アニメ化が決まって色々と活動している伊月に色々と頑張っている京。
大好きな二人の輝いている姿に触発されてか今まで、特に気にしていない買ったメディア展開に乗り出し、伊月たちと同じ目線にたつようにと必死に働き出します。

巨大なプロジェクトとして動いていることに気づかず必死に働き続ける那由多。

しかし、無理が祟りすぎて倒れてしまい病院に搬送されてしまいます。

ドラマCDの制作に立ち会っていた伊月がそれを知ってしまい、自分の仕事を投げ出して那由多のもとへ向かいます。

那由多をほっておけない伊月は遂に告白!
彼氏彼女となった伊月と那由多。
ドラマCDのデキとか気になる所ですが急展開した物語が気になる6巻でした。

「FINAL FANTASY XV」プレイ中 その2


本日ようやくFF15クリアしました。

FFXV_20170122.jpg
※クリックすると全体が見えます

クリアまでに94時間とか・・・かかってしまったなぁという印象しかないのですが、ほとんどがストーリーを進行させるメインクエストよりもサブクエストに時間をかけてしまいました。

とにかく色んなサブクエストを攻略していました。

しかし、この写真・・・・・・ラスボス前に選択することになるのですがこんな形になるとは・・・・・・せっかくブログに上げるならもうちょっと面白みのある写真にしとけば良かったなんて思っています。

クリアまで進んでみて思ったことはストーリーは短かったかなぁという印象。
アクションRPGだからアクション重視という感じが出ています。

とはいえクリアするだけでこれだけ時間のかかったのはシリーズで初めてな気がします。
前作とかもサブシナリオとか寄り道はクリア前によくしていましたがそれでもこんなには時間がかからなかったかな。

とはいえ、後半はバグに見舞われたりと本編と関係のないところで思わぬ苦戦を強いられたりしていました。

そんな訳で前回の記事からクリアまでの間に投稿した動画を公開。
シェア機能でどこまで投稿できるのか気になっていましたが唯一できなかったのがエンディング・・・でスタンバイミーが流れている間だけ・・・なのでほぼ全て動画を投稿できてしまいます。

スクエニさんはネタバレなんて気にしないぜ!ということなのか海外だとゲームの動画投稿って頻繁に行われているらしいからその辺の配慮とかでしょうか?

と、動画載せる前にさらになんか書いてしまいましたが今度こそ動画を載せます↓












コチラ↑は動画は約15分で倒す直前のモノになりますが実際の戦闘は2時間以上かかってしまいました。








最後はバグによってプレイが続けられなくなってしまった動画。
でもシェア機能で動画投稿はできたので投稿しました(笑)

次はトロフィーコンプリートでも出来たら記事にするかもです。

温かい涙は・・・「亜人ちゃんは語りたい」2巻


先週に引き続き今週も亜人ちゃんは語りたいの感想です。

今回は2巻ですが鉄男の恋するデュラハンこと町はサキュバスである早紀絵に恋の相談。
恋愛経験が豊富という理由で相談したみたいですが実際は恋愛経験0!

自身の催淫能力が理由の一つではありますが彼女も恋をします。

何故なら・・・・・・

亜人ちゃん2-1
私も好き

心の中で生徒相手に真剣に張り合っちゃいます(笑)

そんな町の恋愛相談の中で彼女の髪の話に、デュラハンは髪が長いと頭を持つときに滑ってしまって危険ということで長くできないそうなのですがそれを鉄男に話した時の鉄男の還した言葉を町から聞いた早紀絵は・・・・・・





















































亜人ちゃん2-2
いいなぁ~~~~~~~

めっちゃ羨ましがっています(笑)

早紀絵が鉄男を好きなことを知らない町ですが二人の恋の行く末に今後も要チャックです(笑)

そして、今回は日下部の悩みを聞くことになる鉄男。
日常生活での悩みはありましたが今回のは少し深刻。

彼女自身が分からずにいる自分の能力。
高校入学前は雪の多い田舎で生活していた日下部。
田舎から都会に引っ越してきたストレスからか湯船に氷ができていました。

今まで起きたことのない事象に戸惑い悩む日下部。

そんな日下部の悩みを解決するために動く鉄男。
たとえ相手が亜人でも人体の知識に関しては鉄男の方が豊富です流石、生物教師。
彼女が語るワードからヒントを得て解決に導きます。

涙も凍る雪女ですが・・・・・・







































亜人ちゃん2-3
あたたかい涙は凍らないんだ

嬉しさや安堵からくる涙は凍らないということを発見し、そんな涙をこれから沢山流せるよう願う鉄男。

おもわずジーンときてしまうシーンですが・・・・・・

亜人ちゃん2-4
キュ!!

彼女の悩みを解決するために行った検証で出来た氷をごく自然に保管する鉄男。
氷を作った本人を目の前にして大学で成分分析してもらおうとしている氷を取り返す日下部。
雪女的にはセクハラのようです。
・・・でも、まあ女子高生の汗ですからセクハラかな?

日下部の悩みが解決したためか今まで以上に仲良くなるひかり、町、日下部。

そんな亜人同士の友情が育まれている中で突如、学校に現れる刑事。
「宇垣」と「クルツ」の二人が何故学校にやってきたのか?

宇垣は早紀絵の知り合い、クルツは彼女に直接触れても催淫が聞いていない様子。

この二人が学校に訪れた理由は?

3巻ではどんな展開が待っているのでしょうか?

嬉しい涙は凍らない2巻でした。

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