映画友達は欲しいけど・・・・・・「木根さんの1人でキネマ」


自分が観た映画の感想を自身のブログ、1人でキネマに書き込む事を楽しみにしているOL「木根 真知子」3○歳。

職場では課長の役職について部下にも尊敬されている彼女ですがプライベートではとにかく映画鑑賞を楽しむ彼女は時には後輩からの飲みの誘いも断るほど。

1人でキネマ1-1
ごめんなさい今日は外せない用事があって







































1人でキネマ1-2
※イメージ(笑)

イメージで部下達が爆破の被害に(笑)

そんな、とにかく映画大好き木根さんと突如彼女の部屋に上がり込むことになる特に特別映画が好きではない同僚の「水城さん(離婚して後に佐藤へ)」と映画に関して討論したり熱く語ったり・・・・・・

でも佐藤さん、木根さんの部屋に大量にあるDVDを・・・・・・

1人でキネマ1-3
何で映画見ないぃいいいいいいいい!!

と泣きながら叫んじゃいます。

取り扱う映画はもちろん実際の作品で木根さんが好きなゾンビ映画とかアクション映画が中心。
でも新旧の作品に関わらず題材に取り扱って決して読書に映画の中身がネタバレさせず、いかに面白い作品かというのを面白可笑しく描いてたキネマコメディ。

今後もどんな映画を木根さんが語るのか楽しみな作品です。
Web連載みたいなので気になる方はまずコチラから↓

<関連サイト>
ヤングアニマルDensi「木根さんの1人でキネマ」

本日はお休みします。

本日は記事の更新をお休みします。
仕事の都合でこんなことがしばらくあるかも・・・(泣)

あ、明日は通常通り更新します。

ギャルの趣味は・・・・・・「ギャルとオタクはわかりあえない。」


ギャルとしてクラスメイトの女子に敬遠されている「早乙女 まりあ」

友達もギャルの彼女ですがそんな友達にも明かせない趣味があります。

ギャルとオタクはわかりあえない1-1
あやしいバイト・・・?」「援交とか・・・?

などど、言われているまりあですが・・・

ギャルとオタクはわかりあえない1-2
握手券付きCDゲットォォォォォ!!

彼女の趣味はTENちゃんというアイドルを鑑賞することでした。
まりあはアイドルオタクでした。

学校にもアイドルオタクの仲間(男子)はいるみたいですが
基本的には友人に隠しているまりあの趣味。
オタク仲間と普通に話していても他の生徒からはギャルに絡まれていると思われてしまいます。
ただ、アイドルの話をしているだけなのに(笑)

そんな彼女の趣味がクラスの女子にバレてしまいます。
地味でまりあやクラスメイトにも顔を覚えられていない女子「音無」に握手券付きCDをゲットして小躍りしているところを見られていました。

ですが、まりあにとってはそんなことは対した問題ではありません。
気にはしてTENちゃんのライブで精一杯応援します。

しかし、そこで偶然にもTENちゃんの正体が音無であることを知ってしまいます。
大好きなTENちゃんの正体を知ってしまった上にバラしたらまりあが小躍りしている動画をネットにアップすると脅迫されるまりあ。

これではTENちゃんが嫌いになったのでは・・・・・・と思いきや

ギャルとオタクはわかりあえない1-3
てーーん!!てーーん!!

思い切り目の前で応援しています(笑)

そんなTENちゃんの正体が悪魔のような性格の音無と知っていても大好きなまりあ。
部屋も妹が引いてしまうほど・・・・・・

ギャルとオタクはわかりあえない1-4

どうしてまりあはアイドルを好きになったのか今後の展開で明かされるの気になるところですが、今後まりあと音無の学校生活やまりあのTENちゃん応援活動が楽しみな4コマ漫画でした。

主役は新世代の猿飛ミライ!「NARUTO 木ノ葉新伝 湯煙忍法帖」


真伝以来のNARUTO小説版の新作です。

今回の主役はタイトルに書いてる通り、猿飛 アスマと紅の子「猿飛 ミライ」が主人公。

原作最終話で語られたカカシとガイの護衛任務が本作で語られています。

七代目火影であるナルトの護衛に誇りを持ち、師であるシカマルを尊敬しているミライ。
原作でナルトに語っていた通り、シカマルはしっかりとミライを1人前の忍として育てたようです。

が、六代目火影(あと、ガイ)の極秘任務の護衛としてついていったハズなのに・・・何故か彼らの温泉旅行へと付き合われることになるミライ。ですが、通った町で色んなゴタゴタに巻き込まれたり、見てはいけないものを見てしまったり等々、本編とはちょっと違った戦いが・・・・・・(笑)さらにそんな旅先でも木ノ葉の忍が登場します。平和になったということなんでしょうが、それでもよからぬ事を企てる輩は現れます。

全体を読んでいると原作最終話のその後から外伝をラスト辺りの時系列で起きたミライたちの出来事が描かれています。

これを読んだ後に外伝を読むと色々と繋がっていたりする部分が見れて面白いです。

新シリーズとしてまた、新しい新世代のエピソードを読んでみたいものです。

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」


俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件の作者、七月先生の小説。

ラノベ以外も書いていると知りませんでした。
で、映画も年末に公開されるそうでどんな作品なのか気になって購入したのですが、まず思ったことはコレはラブコメではない・・・まあ、タイトルからしてラブコメっぽい要素は感じられませんでしたが(笑)

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件のような作品を書く人がこんな純愛小説を書くのかと思ってしまいました。

主人公「南山 高寿」が一目惚れした女性「福寿 愛美」に告白して付き合うことになり初めての恋愛を楽しむのですが・・・・・・
愛美には高寿に明かしていない秘密があります。

タイトルから愛美に関して色々と予想はしてみたものの見事にハズレました。
まあ、推理小説や漫画で犯人を特定できたことがない私がそう簡単に秘密を解けるハズもないのですが(泣)

帯に書いてありましたがこれは確かに切ないラブストーリー。
絆が深まれば深まるほど・・・・・・

読み返すと最初に見えなかったヒロインの心情が見えてくるようなストーリーです。

二人の会話なんか、初々しさ全開。
なんかバクマン。の最高と亜豆のようだななんて思ってしまったり。

そんな初々しい会話を実写映画ではどのように演じられるのか楽しみではありますが、七月先生の別の作品もまた読んでみたいなと思ってしまいました。

ハンドルそうさは面白い!「マリオカート8」


今回はマリオカート8のプレイ動画です。

ゲーム動画を録画できる環境を作って3ヶ月くらい経ちますがようやくソフトに収録されているコースを一通り走破しました。
ハンドルそうさはマリオカートWiiでもプレイしていたのですがマリオカート8では全く利用していない操作でしたので中々苦労しました。

今度はDLCのコースも投稿する予定です。

以前掲載した、スプラトゥーンよりは比較的、見やすい時間の投稿になっています。
全部9本です。

















「ジャングル・ブック」観て来ました

ジャングルブック160813
本日はジャングル・ブックを観て来ました。

予告編から気になっていた作品でしたが期待以上に楽しめました!!
さて次は何を観ようかなぁ♪

ひとまずジャングル・ブックの感想です↓
ジャングル・ブック (2016)

【監督】ジョン・ファヴロー
【出演】ニール・セディ


★★★★☆ [90点]「大自然の迫力!」

吹き替え版を観て来ました。とにかく最初から最後までジャングルの描写に圧巻でした。モーグリと動物たちの触れ合いも不自然には感じられず違和感を感じませんでした。個人的にはバルーのキャラクターがとても和んで良かったです。西田敏行さんの声とも見事にマッチして和み度増量されました。エンディングもちょっと遊びがあって面白かったです。

Posted by furiruwark on 2016/08/13 with ぴあ映画生活


<関連サイト>
ジャングル・ブック公式サイト
ぴあ映画生活「ジャングル・ブック」

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

遂に終わるプロローグ「僕は友達が少ない」14巻


この14巻で遂に原作8巻のクライマックスへ!!

作画にも凄い気合が入っているようにも見えます。
理科と激突するシーンのアクションは凄いです。そして、小鷹の苦痛に歪む表情の描き方も凄い(笑)

個人的には原作で1番好きなシーンだったりするわけですが期待以上の描き方がされていて大満足です。

原作は終わっても漫画はますます盛り上がっている感じです。
あとがきでコミックスならではの展開を描くとのこと。どんな結末へと進んでいくのか気になっていく14巻でした。

店長のバイト時代「かわうその自転車屋さん」3巻


今回の自転車エピソードの中でミラーやライトを題材にしたエピソードが収録。

自転車本体だけではなくパーツの解説なんかして店長の知識が披露されますが、ミラーのエピソードなんかは実際に誰かとサイクリングするときなんかには便利だなぁなんて感じてしまう。

女子だけでポタリングもしますが、店長の自転車への執念は凄いです。
自ら女装してまで着いていこうしています(笑)
意外女装姿が似合っている店長の女装・・・仕事して下さい(笑)

そして、3巻では店長の学生時代も描かれています。
欲しい自転車を購入するためにバイトに奮闘する姿はかわうそという背の低い動物故に苦労している場面もあったりします。

さらに今回は店長、トライアスロンに出場します!
トライアスロンなので自転車だけではなく店長が泳いだり、走ったりと大奮闘!!

店長は自転車に乗るためなら女装も厭わない3巻でした。

京、出版社で大活躍の5巻「妹さえいればいい。」


今回は京が伊月や那由多が本を出版している出版社でアルバイトを開始。

編集長の「神戸 聖」が登場。いかつい顔をしている割にはスケベ親父って感じがします。さすが土岐の上司です(笑)
さらに那由多の担当編集も登場、「山県 きらら」もと作家志望だったらしいのですが那由多の作品を読んで作家を諦めたようですがまさかそんな那由多の担当につくことになるとはその当時は思っていなかったのでしょう。中々、原稿を書き上げない那由多にストレス溜まっていそうです(笑)

そこで京が大活躍。いつもの調子で那由多に会いに行き原稿を書き上げさせたり、伊月のアニメの問題に自ら口を挟んで伊月に不利だった状況を大きく好転させたり、親に漫画を描いていることがバレてしまった蚕が親と衝突してしまった際にも助け舟を出して問題解決に一役かったりとまさに京回です。

しかも、春斗に告白までされます。物凄い充実しているのではないでしょうか?
とはいえ、京は伊月が好き。

そして、なんと彼女も伊月に告白!!
結果はまあ、言わずもがな・・・・・・振られますよね

今後の春斗と京の関係や伊月と京の関係が気になりますが次巻6巻で伊月の原作アニメが放送されるのでしょうか?

京が主役な5巻でした。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
312位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
少年向けコミック
67位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
月別アーカイブ
Pixiv投稿作品
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Amazon