アイドルか死か?「バックストリートガールズ」


とある大失態の責任をとるために犬金組の「犬金組長」から半ば強制的にタイで性転換手術を受けさせられてアイドルのゴクドルズとして活動させられるハメになってしまった「山本 健太郎」「立花 リョウ」「杉原 和彦」の3人

名前も「山本 アイリ」「立花 マリ」「杉原 チカ」としてアイドル活動をして売れてしまいます

その後もヤクザとしての活動は全くなくアイドルとしての活動を強いられることになる3人
握手会したりラジオに出演したりと忙しい日々・・・・・・ですが好きでアイドルやっているわけではないから常に不満が漏れています(笑)

見た目は美少女、中身は極道のおっさん達のギャグ漫画
2巻以降もどんな活動をしていくのか楽しみです

この作品、TSUTAYAでレンタルして読んで、作品についてちょっと調べてみたら今月からアニメが放送されていたんですね

初回は知らなかったため見落としてしまいましたが1巻面白かったので次回のアニメは視聴したいですね。
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田舎にやってきた少年と田舎のお姉さんのお寺生活「猫のお寺の知恩さん」


富士山さんは思春期のオジロマコト先生の最新作・・・・・・と言っても、もう2年くらい前から連載されているみたいですが(笑)

買おうかどうか悩み続けて結局買わず・・・で、今回TSUTAYAでレンタルしてきました
まあ、読み始めてみると面白いですね

進学先を田舎の高校に決めて昔お世話になったことがあるお寺で生活することになる「須田 源」

お寺で一緒に生活することになる「古寺澤 知恩」
最初は年上のお姉さんという感じで源と話をしていますがすぐにそれが源をからかうためのものだとわかります

知恩の両親はお寺を継かず、海外赴任
おばあちゃんと知恩の二人暮らしだったのが源が加わり3人での生活に

新しい環境での生活を楽しむ源
1巻ではまだ高校入学前、これから始まる高校生活がどう描かれるのか楽しみですが

今作は知恩の笑顔がとっても魅力的です

こりゃ続きが楽しみです!

こりゃ続きが気になります

とにかく肉が大好き肉食女子「弁当やばいよ水無瀬さん」


グルメ漫画・・・ではなく、とにかくお肉が大好きで茶色が多い弁当を作る「水無瀬さん」

野菜を極端に嫌い肉をこよなく愛する水無瀬さんの隣の席の「加藤くん」は
水無瀬さんの弁当に毎回驚かされてしまいます

しかも肉だけではなく食事も好きな水無瀬さんは体育の後に食べる用の弁当を用意していたりと相当な大食い
なにせ弁当も加藤くん男子たちよりも量が凄まじい

彼女の学校にいるあいだの食事料だけで男性の1日に必要な摂取カロリーを超えている気がします

そんな水無瀬さんの弁当や食事に加藤くんが驚かされる4コマ漫画
ちなみに加藤くんは食事に好き嫌いのなさそうな男子です

2巻以降でもどんな肉弁当を水無瀬さんが披露してくれるのか楽しみです。

二人暮らしの姉弟のお料理生活「姉のおなかをふくらませるのは僕」


TSUTAYAでレンタルしてきました。

親が再婚して義理の姉弟となった「市川 忍」とその義姉「京子」
しかし、若くして両親が他界してしまい、二人で生活をしています。

何故、小学生の忍と高校生の京子だけで生活しているのかは作中で親戚が手を差し伸べていたみたいですが自分たちから断っているようで、その辺の事情は明らかになるのかな?

最初はタイトル通りに忍が京子に料理を作ってあげる漫画なのかなと思っていたんですが、京子もしっかりと料理をしているみたいなので二人が料理する姿が描かれています。

メインは一応料理ですが、二人の学校の日常なんかも描かれていたりして、時には二人の友達も一緒に食卓に混ざったり。

特に作中では友人のアダ名がよく付けられているのが印象的。
中々、見た目とか名前からアダ名を付けられているのもいるのに対して忍の女友達の1人のアダ名が「ロングキスグッドナイト」っていうセンスが凄い(笑)

これ絶対に中学か高校で呼ばれたら恥ずかしいアダ名にしか思えませんが、どうなんでしょう?

全4巻・・・なのですが調べたら長期休載していたようで最近、作画担当が変わって「姉のおなかをふくらませるのは僕 おかわり!」としてリスタートしたみたいです。

リスタートしたおかわり!もその内読んでみたいですね。

新しい家族は猫「おじさまと猫」


結構前にYahooニュースで人気あるっていう記事を見たことはあるんですが少年ガンガンで出張掲載されていたのを読んで、単行本を購入しちゃいました。

イケメンのおじさま「神田 冬樹」
ある日、ペットショップで見かけた猫を購入し「ふくまる」と名づけて一つ屋根の下で暮らすことに。

ほっこりとしたエピソードが満載ですが神田の猫への溺愛っぷりは凄いです。
ふくまるのためにと色々と買い物したりしますが、中々思い通りいかないこと結構描かれていて笑えてしまうシーンもいっぱい。

まさに笑いアリ涙アリな作品です。

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