「巨影都市」避難日記その1


週末に届いた巨影都市を本日ようやく開始。

・・・ですが、PS4を数ヶ月ぶりに起動したせいか、色んなアップデートがあってスグにプレイ開始できず(泣)
プレイ開始できたのはお昼すぎでした。

今回はウルトラマンとかエヴァとかパトレイバーが登場してそんな巨大なヒーローや怪獣たちから主人公は避難するのですが、単純に逃亡するだけではなく、物語の中で幾つか選択肢があったり、何かの事件に巻き込まれて避難する中、追われる立場にもなったり・・・。

ステージ制で、少しづつ話を進めていく感じ。

バンナムからの発売だしウルトラマンとかエヴァが登場するからシェア機能はブロックされるかと思いきや・・・



なんと機能しています!
なぜか、セーブだけブロックされるのが不思議ではありますが・・・。

どんな結末になるのか進めていきたいですね。
積みゲーが増えているのでどうにか・・・クリアできれば・・・・・・。

今回はYouTubeには投稿していないのですがTwitterに投稿した、短い動画を↓






そういえば、実在するお店もあるみたいでした↓


暗くて見づらいですが実名店名で出ています。

ようし、この記事書いたら続きを始めようかな。
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冬を「スーパーカブ」で乗り越えるための2巻


ネットで2巻発売を知ったときは、もう出ないものかと思っていたので続きが発売されたのは素直に嬉しい。

さらにコミカライズも決定したようですが、できれば漫画もこのまま博先生に書いてほしいものですが、取り敢えずは読んでみたいものです。

2巻では冬が近づいてきて寒さ対策のために、色々と準備を進める小熊と礼子。
スグに対策が講じられるわけではなく一つ解決したらまた一つといった感じで少しづつ冬対策を改善していきます。

そのため、文化祭が近いのに小熊と礼子にとっては『スーパーカブの冬対策』>『文化祭』なので、まったく文化祭の準備を手伝わず(笑)

・・・が、文化祭の準備で小熊達のクラスでトラブルが発生してしまいます。
文化祭に関わるつもりはなかった小熊達ですが影で、解決策の案でスーパーカブなら・・・でも、無理じゃあ・・・なんて影で言われて黙っていられなかったのか、トラブル解決のために礼子と共に動きます。

スーパーカブと関わってクラスメイトが考えてもいなかった予防策まで考えて、アドバイスする小熊。

文化祭がきっかけで同じクラスメイトの「恵庭 椎」と親しくなる小熊。
特に、スーパーカブに乗りたい訳ではない椎ですが、彼女がくれたコーヒー無料券でチョクチョク、椎の親が経営するカフェに立ち寄る小熊。

こんなところからも、スーパーカブの冬対策が解決したりもします。

しっかし、小熊と礼子ですが2巻では一緒に行動するのが当たり前になっているようです。
そして、新たに椎も加わって3人組となりますが、3巻ではどんなイベントが小熊とスーパーカブを待っているか楽しみです。

冬でもスーパーカブに乗るために頑張る2巻でした。

今日明日はお休み

今日は自宅に着いたらネットが繋がらない障害で一時テンテコ舞いでした。

今は復旧しているので、こうしてブログ更新できています。

とはいえ、遅くなってしまったので本日はお休み。
明日も恐らく記事を書くのが難しそう・・・なので書けそうだったら書きます。

土曜日はちゃんと更新します。

新人の教育は大変な9巻「田中くんはいつもけだるげ」


今回は宮野が小学生と間違えられて大人に見られようと必死になったり、田中の突然の髪型の変化に寝癖なのかオシャレなのか連日、田中くんに聞けないでいる太田とかかき氷を堪能して帰り道に何度もトイレによってしまう太田とか学校で眠って中々、起きない田中くんをジャイアントスイングでブン回して起こそうとする太田とか、脱甘して、糖分が足りないせいか後半滅茶苦茶怖い顔をする太田なんかのエピソードが・・・・・・太田多いな(笑)

今回は越前の憧れの人が明らかになります。
学校で破いてしまった特攻服を直していた越前。

可愛いものが好きな越前が特攻服(越前ママお手製)を大事にしていて自分の手でなんとか直そうと頑張っています。

幼い頃に可愛いものが好きなことが原因で男の子にからかわれていた越前。
しかし、通りすがりのヤンキーに助けられて、その日からヤンキーを夢見ていた越前。

それを聞いた越前ママは多分ショックだったでしょう、幼い我が子からヤンキー宣言されたんじゃあね(笑)

そして、越前の特攻服を見て過去を懐かしむ佐藤先生・・・・・・幼い頃の越前を助けたヤンキーにソックリなんですが、もしかして佐藤先生は元ヤン?

随分と雰囲気は変わりましたがそれでもたまに目が鋭くなっています(笑)

今回もワックのアルバイト店員、西園寺さんが登場。
大型連休にワックに立ち寄った田中くんと太田。

注文したメニューのジンジャーエールとサンデーにストローとスプーンがついていなかったため、もらいに行く太田でしたがそこにあらわれた西園寺さんはもう、フラッフラです。

というのも新しいアルバイトの「南ちゃん」の教育を任されてしまった西園寺さん。

この南ちゃんが曲者。

ポテトのサイズを間違えたりオススメメニューをあやふやに言ったり、さらにはトレーを無理に持って田中くんが思わず、手を貸してしまうようなハラハラさせられたりと、とにかく何かしらやらかしてしまう南ちゃん。

でも、スンゲーポジティブ(笑)

ミスが続いて、叱った訳ではありませんが、それでも少しキツめに南ちゃんに当たってしまった西園寺さん。
しかし、外国人とのトラブルで南ちゃんの本領発揮。

小学生の頃にアメリカに住んでいた南ちゃん、英語はペラペラです。

頑張って南ちゃんを一人前にしようと決意する西園寺さん。
しかし、その道のりは遠そうです・・・頑張って西園寺さん!

そんな西園寺さんと南ちゃんの人間観察を連休中、楽しむ田中くんと太田・・・・・・連休とはいえ暇すぎでしょ(笑)

これからの南ちゃんの活躍(ミス?)に期待したい9巻でした。

ほろ苦さも次のために「ごほうびごはん」7巻


今回も部長のデザート回は鉄板のごとくありますが、7巻の主役は桃子かな。

ペットショップへの就職が決まり、やりたい仕事に就けたからか気合が入っています。

ですが、まだ試用期間での採用。
そんな時にタチの悪い客が入店し値段だけで無責任な購入を決めた客にペットの購入を拒否した桃子は店にクレームが入りクビになってしまいます。

クビになったことを親や祝ってくれたお婆ちゃんに言えず、姉の咲子に相談。
咲子は多くは語らず、お手製のデザートで桃子を励ましてあげます。

咲子に励ましてもらった桃子ですがスグにどうにかなる・・・というわけにもいかないようで、お婆ちゃんが作ってくれたお弁当を毎日受け取り外で只々、時間を潰す毎日。

失業したお父さんのような生活を送っています(泣)

そこへたまたま寄ったホームセンターのアルバイト募集を見かけてアルバイトとして採用。
さらにその後、腰を痛めてペットのシャワーができなく困っていたお客のお婆ちゃんが店に訪れて店長に相談しますが、そんなサービスをやっていない上に、出来る人もいなかったため、心苦しくても断ることしかできません・・・が、たまたま話を聞いていた桃子がペットのシャンプーをやってあげ、それがきっかけでアルバイト先でペットサロンを開設して桃子が担当になります。

最初は働くために就いたホームセンターのアルバイトですが結果的に彼女が望むペット関連の仕事ができるようになります。
ここから、目指せ正社員!!ってところでしょうか(笑)

他にも咲子の会社に新入社員がやってきてスグにやめたり咲子の男性の好みがちょっと明かされた7巻でした。

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